Komori
日本ペイントホールディングス(4612)・施策前進

グローバル人事制度・働き方改革による風土改革

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY20182018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
人事制度・働き方改革による組織基盤強化41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「また、2021年1月には、国内全グループ社員に対し平均3%以上のベースアップを実施するなど競合他社との賃金競争力を高め社員の流出を抑えることも試みております。今後は、デジタルワークプレイスをはじめデジタル技術で働き方環境改革を実現することに加え、当社グループの強みであるグローバルネットワークを最大限に活用し、海外の人材も含めた「ボーダーレスな人材活用」を強化し、人材・スキルの確保に努めてまいります。」

    人材・風土施策について、国内全グループ社員への平均3%以上のベースアップを実施し、デジタルワークプレイスとボーダーレスな人材活用を次の施策として明記した。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「その推進のため、全社プロジェクトとして、風土改革ステアリング・コミッティを設置、その傘下に「経営理念の浸透」「CSR・ESG経営の推進」「働き方改革・労働生産性の向上」等を推進するワーキング・グループを置き、活動します。」

    風土改革ステアリング・コミッティと複数のワーキング・グループによる風土改革の推進体制を再確認している。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「それを確実に実現するために、グローバル人事制度の制定と働き方改革を進め、「風土改革」に挑戦いたします。その推進のため、全社プロジェクトとして、風土改革ステアリング・コミッティを設置、その傘下に「経営理念の浸透」「CSR・ESG経営の推進」「働き方改革・労働生産性の向上」等を推進するワーキング・グループを置き、活動します。」

    N-20の実現手段として、グローバル人事制度、働き方改革、労働生産性向上を含む風土改革を開始し、全社プロジェクトとワーキング・グループを設置する計画を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本ペイントホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グローバル人事制度・働き方改革による風土改革|日本ペイントホールディングス(4612)の変遷 | Komori