売上高・利益の増加と自己資本比率の上昇
FY2016に初出。。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
- 2026-08-07その他決算説明資料
「各種コスト増を塗料分野における販売数量増加により吸収し、前期比で大幅増益。」
第1四半期は売上高25,407百万円、営業利益1,850百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。 - FY2026神東連結寄与で大幅増収も営業減益・純利益減少有価証券報告書
「当社グループの経営成績は、売上高は459億6千5百万円(前年同期比 27.2%増)、営業利益は18億1千7百万円(同 28.0%減)、経常利益は21億2千4百万円(同 23.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は14億5百万円(同 48.3%減)となりました。」
通期では売上高937億5,900万円と29.3%増加した一方、営業利益は18.3%減、親会社株主帰属当期純利益は82.1%減となった。神東塗料の連結寄与と利益減少が併存している。 - FY2026-H1神東連結寄与で大幅増収も営業減益・純利益減少有価証券報告書
「当社グループの経営成績は、売上高は459億6千5百万円(前年同期比 27.2%増)、営業利益は18億1千7百万円(同 28.0%減)、経常利益は21億2千4百万円(同 23.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は14億5百万円(同 48.3%減)となりました。」
神東塗料グループの連結寄与により売上高は27.2%増加した一方、営業利益は28.0%減、親会社株主帰属中間純利益は48.3%減となった。 - FY2025-H1減収減益も株式売却益で純利益増加有価証券報告書
「売上高は361億3千5百万円(前年同期比 0.6%減)となりました。営業利益は、国内塗料事業及び海外塗料事業における減収により、25億2千4百万円(同 1億9千1百万円減)、経常利益は27億6千4百万円(同 1億9千6百万円減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は政策保有株式の縮減により投資有価証券売却益を計上し、27億1千6百万円(同 7億5千9百万円増)となりました。」
連結売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、政策保有株式の縮減に伴う売却益により親会社株主帰属中間純利益は増加した。 - FY2024-Q3照明好調・価格是正による増収増益有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は、照明機器事業における好調な推移により、547億8千2百万円(前年同期比 1.2%増)となりました。利益面では、原材料価格の高止まり影響があるものの価格是正の浸透もあり、営業利益は39億3千1百万円(同 8億9千5百万円増)、経常利益は42億7千1百万円(同 9億8千8百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億2千8百万円(同 5億4千3百万円増)となりました。」
第3四半期累計は売上高1.2%増、営業利益8億9,500万円増、経常利益9億8,800万円増、親会社株主帰属四半期純利益5億4,300万円増となった。 - FY2024-Q2価格是正・照明好調による増収増益有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は、照明機器事業の好調な推移により、363億7千1百万円(前年同期比 4.3%増)となりました。利益面は、国内塗料事業及び照明機器事業における価格是正の浸透により利益率が改善し、営業利益は27億1千5百万円(同 9億4千1百万円増)、経常利益は29億6千1百万円(同 9億2千9百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億5千6百万円(同 6億3千3百万円増)となりました。」
照明機器事業の好調と価格是正の浸透により、連結売上高は4.3%増、営業利益は941百万円増、親会社株主帰属四半期純利益は633百万円増となった。 - FY2024-Q1照明好調・価格是正による増収増益有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は、照明機器事業における好調な推移により、178億1千4百万円(前年同期比 4.2%増)となりました。利益面では、原材料価格の高止まりの影響があるものの、価格是正の進展により、営業利益は12億1百万円(同 4億9千8百万円増)、経常利益は13億6千2百万円(同 4億4千万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億1千万円(同 3億1千5百万円増)となりました。」
第1四半期は売上高4.2%増、営業利益498百万円増、経常利益440百万円増、親会社株主帰属四半期純利益315百万円増となった。自己資本比率は56.7%で、前連結会計年度末の56.1%から上昇した。 - FY2023需要回復・価格転嫁・照明好調による増収増益有価証券報告書
「売上高は各セグメントにおいて価格是正に努め、728億4千9百万円(前期比 8.8%増)となりました。利益面では、照明機器事業の好調な推移により営業利益は39億4千6百万円(同 7億6千2百万円増)、経常利益は43億1千6百万円(同 8億5千万円増)となりました。」
連結売上高は8.8%増、営業利益は24.0%増となり、前年度の需要低迷から増収増益へ回復した。自己資本比率は55.9%から56.1%へ上昇した。 - FY2023-Q3価格転嫁・照明好調による増収増益有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は、各セグメントにおける価格転嫁の進展により、541億2千2百万円(前年同期比 7.8%増)となりました。利益面では、価格転嫁の進展と照明機器事業の好調な推移により、営業利益は30億3千5百万円(同 4億2千9百万円増)、経常利益は32億8千3百万円(同 5億4千8百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億8千5百万円(同 5億1千4百万円増)となりました。」
価格転嫁と照明機器事業の好調により、連結売上高は7.8%増、営業利益は4億2,900万円増となった。自己資本比率は前年同期の56.0%から54.0%へ低下している。 - FY2023-Q2価格転嫁・照明好調による増収増益有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は、各セグメントにおける価格転嫁の進展により、348億5千5百万円(前年同期比 6.2%増)となりました。利益面では、価格転嫁の進展と照明機器事業の好調な推移により、営業利益は17億7千3百万円(同 2千7百万円増)、経常利益は20億3千1百万円(同 2億7千9百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億2千3百万円(同 4億2百万円増)となりました。」
各セグメントの価格転嫁と照明機器事業の好調により、連結売上高は6.2%増、営業利益は2,700万円増となった。前四半期の増収・営業減益から、連結ベースでは増収増益へ変化している。 - FY2023-Q1増収も原材料高で営業減益有価証券報告書
「売上高は、国内塗料事業において価格転嫁の進展により、170億9千4百万円(前年同期比 2.6%増)となりました。利益面では、原材料価格上昇の影響がいっそう強まったことで、営業利益は7億2百万円(同 2億7千2百万円減)、経常利益は9億2千2百万円(同 2億1千3百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億9千4百万円(同 5百万円増)となりました。」
連結売上高は前年同期比2.6%増となったが、原材料価格上昇の影響により営業利益・経常利益は減少した。親会社株主帰属四半期純利益は5百万円増加した。 - FY2022-Q3需要回復による増収増益継続有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は、国内塗料事業を中心に需要が回復し、502億2千5百万円(前年同四半期比 7.5%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰による影響が生じておりますが、売上高の増加により、営業利益は26億6百万円(同 7億6千4百万円増)、経常利益は27億3千4百万円(同 5億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億7千万円(同 4億8千3百万円増)となりました。」
国内塗料事業を中心とする需要回復により、連結売上高は7.5%増、営業利益は7億6,400万円増となり、増収増益が続いた。 - FY2022-Q2需要回復による増収増益継続有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は、国内塗料事業を中心に需要が回復し、328億1千7百万円(前年同四半期比 8.0%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰による影響が生じておりますが、売上高の増加により、営業利益は17億4千6百万円(同 9億3千万円増)、経常利益は17億5千2百万円(同 7億1千3百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億2千万円(同 5億6百万円増)となりました。」
前年同四半期の新型コロナウイルス感染症下の減収減益から、国内塗料事業を中心とする需要回復により8.0%増収、営業利益等も増加した状態が続いている。 - FY2022-Q1需要回復による増収増益有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は、国内塗料事業を中心に需要が回復し、166億6千6百万円(前年同四半期比 8.1%増)となりました。利益面は、原材料価格の高騰による影響が生じておりますが、売上高の増加により、営業利益は9億7千5百万円(同 4億7千9百万円増)、経常利益は11億3千5百万円(同 5億6千7百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8千8百万円(同 3億3千9百万円増)となりました。」
前年同四半期の新型コロナウイルス感染症下の減収減益から、当四半期は売上高8.1%増、営業利益等も増加する状態に変化した。 - FY2021通期減収減益・自己資本比率上昇有価証券報告書
「売上高は、…624億7千5百万円(前連結会計年度比 14.1%減)となりました。利益面では、…営業利益は28億2千8百万円(同 27億1千8百万円減)、経常利益は32億6千8百万円(同 25億1千7百万円減)」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。一方、自己資本比率は54.4%から56.0%へ上昇した。 - FY2021-Q3減収減益継続・一部持ち直し有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は、国内塗料事業及び海外塗料事業では一部に持ち直しの動きがありますが、新型コロナウイルス感染症の影響により大半の事業セグメントにおいて需要が減退し、462億2千7百万円(前年同四半期比 16.2%減)となりました。利益面は、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの売上高の減少により、営業利益は18億4千1百万円(同 25億3千3百万円減)、経常利益は22億3千4百万円(同 23億4千9百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億8千6百万円(同 16億4千2百万円減)となりました。」
大半の事業セグメントで需要減退が続き、第3四半期累計は16.2%減収・減益となった。一方、国内・海外塗料事業には一部持ち直しの動きが記載されている。 - FY2021-Q2新型コロナウイルス下の減収減益継続有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響により大半の事業セグメントにおいて需要が減退し、300億4千9百万円(前年同四半期比 18.4%減)となりました。利益面は、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの売上高の減少により、営業利益は8億1千5百万円(同 19億3千7百万円減)、経常利益は10億3千8百万円(同 18億3千4百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億1千3百万円(同 13億6千2百万円減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症により大半の事業セグメントで需要が減退し、上期累計は18.4%減収、営業利益は19億3,700万円減、親会社株主帰属四半期純利益は13億6,200万円減となった。 - FY2021-Q1新型コロナウイルス下の減収減益有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響により大半の事業セグメントにおいて需要が減退し、152億5千4百万円(前年同四半期比 16.1%減)となりました。利益面は、売上高の減少に加えて売上原価率が上昇し、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの、営業利益は4億9千5百万円(同 7億9千9百万円減)、経常利益は5億6千8百万円(同 8億8百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千9百万円(同 5億5千1百万円減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により大半の事業セグメントで需要が減退し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2020通期の減収減益・自己資本比率上昇有価証券報告書
「売上高は国内塗料事業及び海外塗料事業において前期を下回り、727億9百万円(前連結会計年度比 1.4%減)、利益面では、照明機器事業で大きく収益性が改善したものの、国内塗料事業及び海外塗料事業において需要が低調に推移し、営業利益は55億4千7百万円(同 4億9千1百万円減)、経常利益は57億8千6百万円(同 4億2千3百万円減)となりました。」
通期では売上高727億900万円、営業利益55億4,700万円、経常利益57億8,600万円となり、減収減益となった。一方、自己資本比率は53.6%から54.4%へ上昇した。 - FY2020-Q3減収減益・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は国内塗料事業及び海外塗料事業において前年同期を下回り、551億5千6百万円(前年同四半期比 0.9%減)となりました。営業利益は照明機器事業では大きく収益性が改善したものの、国内塗料事業及び海外塗料事業において需要が低調に推移し、43億7千5百万円(同 3億4百万円減)、経常利益は45億8千3百万円(同 1億8千6百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億2千9百万円(同 1億5千3百万円減)となりました。」
第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。一方、自己資本比率は前年同期の53.5%から54.1%へ上昇した。 - FY2020-Q1増収増益・自己資本比率低下有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は国内塗料事業及び照明機器事業において前年同期を上回り、181億9千1百万円(前年同四半期比 3.3%増)となりました。営業利益は照明機器事業における収益性の改善により、12億9千5百万円(同 1億1千2百万円増)、経常利益は受取配当金の増加や為替差損の減少により、13億7千7百万円(同 1億3千5百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億1百万円(同 1億3千5百万円増)となりました。」
第1四半期は売上高3.3%増、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。一方、自己資本比率は前年同期の53.5%から53.0%へ低下した。 - FY2019減収減益・自己資本比率微増有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は741億1千9百万円(前連結会計年度比 1.8%増)、営業利益は65億8千8百万円(同 5千5百万円増)、経常利益は63億9千2百万円(同 2億7百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は45億7千3百万円(同 6億2千6百万円減)となりました。」
FY2019は売上高737億4,300万円、営業利益60億3,900万円、経常利益62億1,000万円、親会社株主帰属当期純利益36億400万円となり、前年度比で減収減益となった。自己資本比率は53.5%から53.6%へ上昇した。 - FY2019-Q3減収減益継続有価証券報告書
「当社グループの経営成績については、売上高は主力の国内塗料事業で前年同期を下回ったことから、556億4千万円(前年同四半期比 0.3%減)、営業利益は原材料価格高騰により押し下げられ、46億8千万円(同 4億6千万円減)、経常利益は前年同期に比べて製品補償引当金繰入額が減少するなどして、47億7千万円(同 1億7千万円減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は29億8千2百万円(同 5億8千2百万円減)となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が継続している。 - FY2019-Q2減収減益継続有価証券報告書
「売上高は主力の国内塗料事業で減少したことから363億4百万円(前年同四半期比 0.8%減)、営業利益は原材料価格高騰等により28億2千2百万円(同 4億6千7百万円減)、一方、経常利益は為替差損等の改善から29億2百万円(同 2億1千6百万円減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は17億8千9百万円(同 6億5千2百万円減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少し、減収減益の状態が続いている。 - FY2019-Q1売上高・利益減少有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は176億1千5百万円(前年同四半期比 2.3%減)、営業利益は11億8千2百万円(同 3億3千9百万円減)、経常利益は12億4千2百万円(同 3億2千2百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6千5百万円(同 6億5千5百万円減)となりました。」
前年同期の増収増益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少する状態に変化した。 - FY2018売上高・営業利益増加、経常利益・純利益減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は741億1千9百万円(前連結会計年度比 1.8%増)、営業利益は65億8千8百万円(同 5千5百万円増)、経常利益は63億9千2百万円(同 2億7百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は45億7千3百万円(同 6億2千6百万円減)となりました。」
売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は減少した。自己資本比率は48.5%から53.3%へ上昇した。 - FY2018-Q3売上高・利益・自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は558億8百万円(前年同四半期比 2.6%増)、営業利益は51億4千万円(同 3億1千4百万円増)、経常利益は49億4千1百万円(同 1億1千2百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億6千4百万円(同 3億5千7百万円増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。自己資本比率も前年同期44.7%から51.1%へ上昇している。 - FY2018-Q2売上高・利益・自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は365億8千7百万円(前年同四半期比 2.0%増)、営業利益は32億8千9百万円(同 3億2千5百万円増)、経常利益は31億1千9百万円(同 1億9千8百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億4千1百万円(同 5億5千7百万円増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。自己資本比率も前年同期43.6%から50.4%へ上昇している。 - FY2018-Q1売上高・利益とも増加有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は180億2千2百万円(前年同四半期比 2.0%増)、営業利益は15億2千2百万円(同 1億6千9百万円増)、経常利益は15億6千4百万円(同 1億6千3百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億2千1百万円(同 3億7千1百万円増)となりました。」
前年同期の売上減少下で利益増加という状態から、当第1四半期は売上高も2.0%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も増加した。自己資本比率は49.9%で、前連結会計年度末の48.5%から上昇している。 - FY2017-Q3売上減少下で利益増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は544億1千3百万円(前年同四半期比 4.8%減)、営業利益は48億2千5百万円(同 5億4千7百万円増)、経常利益は48億2千8百万円(同 5億9千7百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億6百万円(同 3億9千7百万円増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比4.8%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加した。自己資本比率は44.7%となり、前連結会計年度末の42.3%から上昇している。 - FY2017-Q2売上減少下で利益増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は358億8千万円(前年同四半期比 5.1%減)、営業利益は29億6千4百万円(同 2億6千万円増)、経常利益は29億2千万円(同 2億8千1百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億8千4百万円(同 3億8千9百万円増)となりました。」
当四半期は売上高が前年同期比5.1%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加した。自己資本比率は43.6%となり、前年同期の38.8%及び前連結会計年度末の42.3%を上回っている。 - FY2017-Q1売上減少下で利益増加有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は176億7千6百万円(前年同四半期比 2.8%減)、営業利益は13億5千2百万円(同 3億2千9百万円増)、経常利益は14億円(同 3億9千9百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億5千万円(同 6億1千2百万円増)となりました。」
前年度通期の売上高・利益増加という状態から、当四半期は売上高が減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が増加する構成に変化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高は763億8千8百万円(前連結会計年度比 4.6%増)、利益面につきましては、営業利益は58億5千8百万円(同 14億3千万円増)、経常利益は55億5千9百万円(同 10億6千1百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は36億1千4百万円(同 8億5千7百万円増)となりました。」
連結売上高は763億8,800万円、営業利益58億5,800万円、親会社株主帰属当期純利益36億1,400万円。自己資本比率は42.3%で前期比4.1ポイント上昇した。