ステムリム(4599)・リスク再掲直近の決算説明資料(2026-09-09)では「対処」
予期せぬ副作用および製造物責任リスク
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-09。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医薬品の健康被害・製造物責任リスク58社が書いているテーマ・逆風67社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中6社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-09対処決算説明資料
「安全性:両試験ともレダセムチドの安全性上の懸念は認められず、良好な忍容性を確認」
今回対象となった両試験では新たな安全性上の懸念が認められず、良好な忍容性が確認された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「医薬品には、臨床試験段階から更には上市後以降において、予期せぬ副作用が発現する可能性があります。」
臨床試験から上市後までの予期せぬ副作用および製造物責任リスクが再確認されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「医薬品には、臨床試験段階から更には上市後以降において、予期せぬ副作用が発現する可能性があります。」
臨床試験から上市後までの予期せぬ副作用および製造物責任リスクが再確認されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「医薬品には、臨床試験段階から更には上市後以降において、予期せぬ副作用が発現する可能性があります。」
臨床試験から上市後までの予期せぬ副作用および製造物責任リスクが再確認されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「医薬品には、臨床試験段階から更には上市後以降において、予期せぬ副作用が発現する可能性があります。」
臨床試験段階から上市後までの予期せぬ副作用、損害賠償、社会的信頼への影響をリスクとして記載している。