ステムリム(4599)・リスク再掲
再生誘導医薬の適応範囲拡大・市場規模の不確実性
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医薬品の潜在市場規模・市場シェア獲得不確実性4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、何らかの事情により当社の想定通りに適応範囲が拡大できない場合、将来の業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
再生誘導医薬の適応範囲拡大と市場獲得が想定どおり進まないリスクが再確認されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、何らかの事情により当社の想定通りに適応範囲が拡大できない場合、将来の業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
再生誘導医薬の適応範囲拡大と市場獲得が想定どおり進まないリスクが再確認されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、何らかの事情により当社の想定通りに適応範囲が拡大できない場合、将来の業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
再生誘導医薬の適応範囲拡大と市場獲得が想定どおり進まないリスクが再確認されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「しかしながら、何らかの事情により当社の想定とおりに適応範囲が拡大できない場合、将来の業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
幅広い疾患への適応拡大と大きな市場獲得を想定する一方、適応範囲が拡大できない場合の業績影響をリスクとして記載している。