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ステムリム(4599)・施策再掲

生体内治療用細胞採取デバイスの開発

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY2021-Q2後退FY20222019: 12020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
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生体内治療用自己細胞採取デバイスの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「これまでの動物実験で当デバイスが良好な幹細胞回収能力を有することを確認しており、複数種類の疾患モデル動物による薬効試験によって、最適な適応症の選定を進めながら、臨床試験の開始までに必要となる非臨床試験を実施しております。」

    治療用自己細胞採取デバイスについて、動物実験・疾患モデル試験・非臨床試験を継続していると説明されている。
  2. FY2022後退有価証券報告書

    「PJ4-01について、第Ⅰ相試験以降は、現在、実施しない方向で調整中ですが、未確定のためNDと記載しております。」

    治療用自己細胞採取デバイスについて、第Ⅰ相試験以降を実施しない方向で調整中とされ、従来の開発継続方針が弱まっている。ただし未確定と記載されている。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本動物実験施設では、新規シーズのスクリーニング、実験動物を使用した薬効試験、生体内幹細胞集積デバイス等の試験等を行う予定であります。」

    新設した動物実験施設で、生体内幹細胞集積デバイス等の試験を行う計画が示されている。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「これまでの動物実験で当デバイスが良好な幹細胞回収能力を有することを確認しており、複数種類の疾患モデル動物による薬効試験によって、最適な適応症の選定を進めながら、臨床試験の開始までに必要となる非臨床試験を実施しております。」

    治療用自己細胞採取デバイスについて、動物実験で良好な細胞回収能力を確認し、疾患モデルでの薬効試験と非臨床試験を進めている。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「生体内埋没型デバイスに、当社が見出した間葉系幹細胞を誘引する物質を含ませたうえで患者の皮下に一定期間埋め込み、このデバイスに集積した患者自身の間葉系幹細胞を収集し治療に用います。」

    患者自身の幹細胞を体内デバイスに集積・回収し、細胞治療に用いる構想を示している。
一緒に動いた変遷

「営業キャッシュ・フローのマイナスと安定収益源不足」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1営業キャッシュ・フローのマイナスと安定収益源不足2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ステムリムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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