窪田製薬ホールディングス(4596)・目標再掲
ラノステロールの治療的有効性確立
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ラノステロールの治療的有効性確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、白内障や老視(老眼)の薬物治療を目的としたラノステロール類縁低分子化合物の研究開発、」
白内障及び老視の薬物治療を目的とするラノステロール類縁低分子化合物の研究開発を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、白内障や老視(老眼)の薬物治療を目的としたラノステロール類縁低分子化合物の研究開発、」
白内障及び老視の薬物治療を目的としたラノステロール類縁低分子化合物の研究開発を引き続き記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、白内障や老視(老眼)の薬物治療を目的とした低分子化合物の研究開発、」
白内障及び老視を対象とするラノステロール関連の低分子化合物の研究開発を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、白内障や老視(老眼)の薬物治療を目的としたラノステロール類縁低分子化合物の研究開発、」
白内障及び老視の薬物治療を目的としたラノステロール類縁低分子化合物の研究開発を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、白内障や老視(老眼)の薬物治療を目的としたラノステロール類縁低分子化合物の研究開発、」
白内障及び老視の薬物治療を目的としたラノステロール類縁低分子化合物の研究開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は現在、非臨床試験を実施し、ヒト用のラノステロール眼科製剤を開発しており、平成29年から平成30年に、白内障患者に対する探索的臨床第1/2相試験を開始し、平成30年度中のPOC取得を目標としています。」
ラノステロールのヒト用眼科製剤を開発し、平成29年から平成30年に探索的臨床第1/2相試験、平成30年度中のPOC取得を目標としている。