窪田製薬ホールディングス(4596)・施策再掲
役員責任の補償契約・D&O保険
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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役員賠償責任保険によるガバナンス対応867社が書いているテーマ・逆風0社・追い風723社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの867件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、取締役窪田良氏、取締役深井未来生氏、取締役浅子信太郎氏、取締役津田真吾氏及び取締役牧恵美子氏との間で、会社法第430条の2第1項に規定する補償契約を締結しており、同項第1号の費用及び同項第2号の損失を法令の定める範囲内において当社が補償することとしております。」
取締役との補償契約及びD&O保険を継続し、2022年度は深井未来生氏及び牧恵美子氏を含む現行取締役等との契約内容を記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、取締役窪田良氏、取締役渡邉雅一氏、取締役浅子信太郎氏、取締役ロバート・タケウチ氏及び取締役津田真吾氏との間で、会社法第430条の2第1項に規定する補償契約を締結しており、同項第1号の費用及び同項第2号の損失を法令の定める範囲内において当社が補償することとしております。」
取締役との補償契約及び役員等賠償責任保険(D&O保険)を導入していることを初めて記載している。D&O保険は契約期間1年間で、取締役会決議により更新予定としている。