窪田製薬ホールディングス(4596)・施策再掲
子会社管理規則とグループ統制の整備
FY2015に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制321社が書いているテーマ・逆風16社・追い風308社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの326件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「子会社の業務の適正を確保するために、当社は、当社の子会社が基本的な運営事項について当社に対して承認申請しなければならないことを定めた、子会社の管理に係る規則及び手続を制定します。」
子会社に基本的運営事項の承認申請を求め、リスク管理、コンプライアンス及び内部監査を実施させる方針を再掲している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「子会社の業務の適正を確保するために、当社は、当社の子会社が基本的な運営事項について当社に対して承認申請しなければならないことを定めた、子会社の管理に係る規則及び手続を制定します。」
子会社に基本的運営事項の承認申請を求め、リスク管理・コンプライアンス・内部監査を実施させる方針を引き続き示している。 - FY2015初出有価証券報告書
「子会社の業務の適正を確保するために、当社は、当社の子会社が基本的な運営事項について当社に対して承認申請しなければならないことを定めた、子会社の管理に係る規則及び手続を制定する予定です。」
子会社の基本的な運営事項について承認申請を求める規則・手続を制定し、子会社に適切なリスク管理、コンプライアンス管理、内部監査を実施させる予定としている。