窪田製薬ホールディングス(4596)・施策達成
新シアトルオフィスへの移転・賃借
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国子会社シアトルオフィスの移転・早期解約1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「2024年7月17日付の取締役会決議により、クボタビジョン・インクを拠点としておこなってきた研究開発及びその管理を、当社に移管することを決定したことにより、当契約を2024年12月末日に早期解約しております。」
日本への研究開発・管理機能移管に伴い、米国子会社のオフィスリースを2024年12月末で早期解約した。 - FY2024-H1現オフィス契約終了予定を明記有価証券報告書
「・現オフィス契約の終了(2024年末をもって現オフィスを退去する予定)」
現行の米国オフィスについて、2024年末をもって退去する計画を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2020年4月17日付で、クボタビジョン・インクは、ワシントン州シアトル市におよそ7,620平方フィートのオフィス・スペース(以下、新シアトルオフィス)をNational Securities Corporation社から賃借する契約を締結しました。」
新シアトルオフィスについて、約7,620平方フィートの賃借契約を締結し、契約期間を2026年10月30日までとする現行拠点の条件を記載している。