窪田製薬ホールディングス(4596)・リスク悪化
継続損失による繰延税金資産の全額評価性引当
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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継続損失による繰延税金資産の全額評価性引当1社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025悪化有価証券報告書
「これらの要因に基づき検討した結果、当社グループは前連結会計年度末及び当連結会計年度末において繰延税金資産を認識しておりません。」
繰延税金資産を認識しない状態が続き、税務上の繰越欠損金は31,984,973千円から32,387,046千円へ増加した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは前連結会計年度末及び当連結会計年度末において繰延税金資産を認識しておりません。税務上の繰越欠損金 27,598,987千円」
税務上の繰越欠損金は27,598,987千円に増加し、継続損失を背景に繰延税金資産を引き続き認識していない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの要因に基づき検討した結果、当社グループは前連結会計年度末及び当連結会計年度末において繰延税金資産を認識しておりません。」
継続損失等を背景に、前年度末及び当年度末とも繰延税金資産を認識していない状態を再掲している。税務上の繰越欠損金は24,827,710千円となっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは前連結会計年度末及び当連結会計年度末において繰延税金資産を認識しておりません。」
継続損失を背景に繰延税金資産を認識せず、当連結会計年度も平均実際負担税率がゼロとなっている。