窪田製薬ホールディングス(4596)・施策達成
三角合併後の制限付株式による株式報酬
FY2015に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2018。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三角合併に伴う制限付株式報酬の承継1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「期末未行使残高 -」
制限付株式アワードは、当年度中の権利行使34,524株と失効7,398株により、当連結会計年度末の未行使残高がゼロとなっている。 - FY2016前進有価証券報告書
「対象となる株式の数(株) 普通株式 71,515 株式の譲渡に関する事項 当該契約により定められる権利確定の日までは、当該株式を譲渡することはできない。」
三角合併後の制限付株式について、提出会社普通株式71,515株への割当てと、権利確定まで譲渡できない契約上の制限が具体的に記載されている。 - FY2015初出有価証券報告書
「対象となる株式の数(株) 普通株式 73,981 株式の譲渡に関する事項 当該契約により定められる権利確定の日までは、当該株式を譲渡することはできない。」
三角合併に伴い、アキュセラ・インクの制限付株式を提出会社の普通株式に置き換え、権利確定までの譲渡制限等を主要な点で維持するとしている。