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窪田製薬ホールディングス(4596)・施策再掲

NASAディープスペースミッション向け超小型OCT開発

FY2019-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

10記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019前進FY2020-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q22019: 220192020: 320202021: 320212022: 22022
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  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「本プロジェクトのフェーズ2の詳細につきましては協議を続けておりますが、開始時期は未定です。」

    NASA向け超小型眼科診断装置はフェーズ1完了後もフェーズ2の詳細協議を継続しているが、開始時期未定の状態に変更はない。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「本プロジェクトのフェーズ2の詳細につきましては協議を続けておりますが、開始時期は未定です。」

    有人火星探査向け超小型眼科診断装置はフェーズ1完了後もフェーズ2の詳細を協議しているが、開始時期未定の状態を再掲している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「本プロジェクトのフェーズ2の詳細につきましては協議を続けておりますが、開始時期は未定です。」

    NASA向け超小型眼科診断装置について、フェーズ1完了後もフェーズ2の詳細協議を続けているが、開始時期は未定である状態を再掲している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本プロジェクトのフェーズ2の詳細につきましては協議を続けておりますが、開始時期は未定です。」

    NASA向け超小型眼科診断装置について、フェーズ1完了後もフェーズ2の詳細協議を続けているが、開始時期は未定である状態を再掲している。
  5. FY2021-Q1次フェーズ開始時期未定有価証券報告書

    「本プロジェクトのフェーズ2の詳細につきましては協議を続けておりますが、開始時期は未定です。」

    NASA向け超小型眼科診断装置についてフェーズ1完了後もフェーズ2の詳細を協議しているが、開始時期は未定と記載している。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社グループは有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置の開発をNASA(米国航空宇宙局)と共同で進めておりますが、2020年4月に同プロジェクトのフェーズ1が完了しました。これに伴い、TRISH(Translational Research Institute for Space and Health: NASAとの共同契約を通じた提携により、NASAのディープスペースミッションにおける、宇宙飛行士の精神的、身体的健康を保護、維持するための革新的な技術に資金供与を行うコンソーシアム)より受領した開発受託金を、事業収益に計上しました。」

    有人火星探査向け超小型眼科診断装置について、NASAとの共同開発を進め、2020年4月にプロジェクトのフェーズ1を完了した。これに伴いTRISHからの開発受託金を事業収益に計上している。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、フェーズ1の完了に向けてNASAへのデモンストレーション実施や、報告書作成などを行いました。」

    NASAのディープスペースミッション向け小型OCTについて、フェーズ1の完了に向けてNASAへのデモンストレーションと報告書作成を実施したと記載している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当該契約に基づき、当社グループは有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置の開発を進めております。なお、開発に要する費用はTRISHを通じて助成されます。」

    TRISHの助成を受けながら、NASAのディープスペースミッション向け有人火星探査携行用の超小型眼科診断装置を開発している状態を再掲している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループはNASA(米国航空宇宙局)のディープスペースミッションに向けて、2019年3月に米国のTRISH(Translational Research Institute for Space and Health: NASAとの共同契約を通じた提携により、NASAのディープスペースミッションにおける、宇宙飛行士の精神的、身体的健康を保護、維持するための革新的な技術に資金供与を行うコンソーシアム)と小型OCT(光干渉断層計)の開発受託契約を締結しました。当該契約に基づき、当社グループは有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置の開発を進めました。なお、開発に要する費用はTRISHを通じて助成されます。」

    NASAのディープスペースミッション向けに、TRISHの助成を受けながら有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置の開発を進めている状態を再掲している。
  10. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、当社グループはNASA(米国航空宇宙局)のディープスペースミッションに向けて、2019年3月に米国のTRISH(Translational Research Institute for Space and Health: NASAとの共同契約を通じた提携により、NASAのディープスペースミッションにおける、宇宙飛行士の精神的、身体的健康を保護、維持するための革新的な技術に資金供与を行うコンソーシアム)と小型OCT(光干渉断層計)の開発受託契約を締結しました。当該契約に基づき、当社グループは有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置の開発を進めました。なお、開発に要する費用はTRISHを通じて助成されます。」

    NASAのディープスペースミッション向けに、TRISHから助成を受けながら、有人火星探査に携行可能な超小型眼科診断装置を開発する受託契約を新たに締結し、開発を進めている。
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