窪田製薬ホールディングス(4596)・施策再掲
自己資金による製品候補開発
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資金を基盤とする製品候補開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「資金の源泉については内部資金の充当を基本と致しますが、市場環境を考慮して株式市場からも機動的に資金調達するとともに、パートナー企業との提携を通じた資金確保も検討し」
内部資金を基本とし、株式市場及びパートナー提携による資金確保を検討する資金調達方針を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループでは、パートナー企業との提携に必要となる追加的な臨床データ及びその試験方法について検討を行いました。」
製品候補開発について、自己資金だけでなく提携を通じた資金確保も検討する従前の方針に沿い、提携に必要な臨床データ及び試験方法を検討している。 - FY2018後退有価証券報告書
「資金の源泉については内部資金の充当を基本といたしますが、市場環境を考慮して株式市場からも機動的に資金調達するとともに、パートナー企業との提携を通じた資金確保も検討し、財務の健全性や安全性の確保を目指してまいります。」
製品候補開発を自己資金で賄い、提携パートナーの資金提供を受けない前提から、内部資金を基本としつつ、株式市場及びパートナー企業との提携による資金確保も検討する説明へ変わっている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「戦略的事業計画に基づく製品候補の開発は自己資金により賄われ、提携パートナーによる資金提供を受けられないことを想定しております。」
製品候補の開発を自己資金で賄い、提携パートナーからの資金提供を受けない前提を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「戦略的事業計画に基づく製品候補の開発は自己資金により賄われ、提携パートナーによる資金提供を受けられないことを想定しております。」
製品候補開発を自己資金で賄い、提携パートナーからの資金提供を想定しない前提を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「戦略的事業計画に基づく製品候補の開発は自己資金により賄われ、提携パートナーによる資金提供を受けられないことを想定しております。」
製品候補の開発を自己資金で賄い、提携パートナーからの資金提供を受けられない前提を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「戦略的事業計画に基づく製品候補の開発は自己資金により賄われ、提携パートナーによる資金提供を受けられないことを想定しております。」
戦略的事業計画に基づく製品候補の開発を、提携パートナーからの資金提供を前提とせず自己資金で賄う方針を示している。