窪田製薬ホールディングス(4596)・施策再定義
内部統制とコンプライアンス体制の整備
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化969社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1069社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1075件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、内部監査部門を設置しています。内部監査部門は、企業統治体制に係る内部統制の適切性を包括的かつ客観的に評価し、また、監査等委員会に対して、重要性の高い問題点に取り組むための提案を行い、実務的なレベルで当社の会計監査人と協働してフォローアップを行います。」
内部統制・内部監査の説明が、従来の指名委員会等設置会社から、監査等委員会との連携及び監査等委員会への報告を含む体制へ移行している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、その事業規模及び事業活動に鑑み、監査委員会の活動を直接補助する取締役または従業員を選任しません。」
内部監査部門の設置、外部の有資格コンサルタントによる内部監査、コンプライアンス教育、内部通報及びインサイダー取引防止規程を再掲している。移行後は監査等委員会との連携を予定している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、内部監査部門を設置しています。」
内部監査部門、コンプライアンス教育、内部通報及びインサイダー取引防止規程を含む内部統制体制を再掲している。