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業務提携4596窪田製薬ホールディングス
提携先Laboratoires KÔL
提携の内容
- 1
Kubota Vision は、エミクススタト塩酸塩の最終製剤を独占的に製造し、KÔL 社に供給する。
- 2
KÔL 社は、エミクススタト塩酸塩の最終製剤を Kubota Vision から購入する。
- 3
KÔL 社は、本地域において、コンパッショネート・ユース承認のもとでエミクススタト塩酸塩を流通・供給する独占的権利を有する。
- 4
金銭条件として、KÔL 社から Kubota Vision に対し、エミクススタト塩酸塩の製造の進捗等に応じた製造支援に係る対価および製品の純売上高(Net Sales)に基づくロイヤルティが支払われる。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容角膜移植拒絶、角膜血管新生、角膜幹細胞欠損などの角膜関連疾患を中心とした眼科領域における医薬品の研究開発・製造・販売を行う。特に、希少角膜疾患を対象とする治療薬の開発を強みとしており、独自のアンチセンスオリゴヌクレオチド技術「Olisens®」を基盤に、前臨床から臨床試験段階に至るまでの開発を推進している。
所在地フランス・クレルモン=フェラン
業績への影響
本契約の締結による当社の連結業績への影響につきましては、現在精査中であります。
契約締結日2026年3月2日提携開始日2026年3月2日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | Laboratoires KÔL |
| 提携先の事業内容 | 角膜移植拒絶、角膜血管新生、角膜幹細胞欠損などの角膜関連疾患を中心とした眼科領域における医薬品の研究開発・製造・販売を行う。特に、希少角膜疾患を対象とする治療薬の開発を強みとしており、独自のアンチセンスオリゴヌクレオチド技術「Olisens®」を基盤に、前臨床から臨床試験段階に至るまでの開発を推進している。 |
| 提携先の所在地 | フランス・クレルモン=フェラン |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | Kubota Vision は、エミクススタト塩酸塩の最終製剤を独占的に製造し、KÔL 社に供給する。、KÔL 社は、エミクススタト塩酸塩の最終製剤を Kubota Vision から購入する。、KÔL 社は、本地域において、コンパッショネート・ユース承認のもとでエミクススタト塩酸塩を流通・供給する独占的権利を有する。、金銭条件として、KÔL 社から Kubota Vision に対し、エミクススタト塩酸塩の製造の進捗等に応じた製造支援に係る対価および製品の純売上高(Net Sales)に基づくロイヤルティが支払われる。 |
| 契約締結日 | 2026年3月2日 |
| 提携開始日 | 2026年3月2日 |
| 業績への影響 | 本契約の締結による当社の連結業績への影響につきましては、現在精査中であります。 |
この書類が述べていない項目(15件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。フランスでコンパッショネート・ユース承認のもと、スターガルト病治療候補薬を提供するため。会社は、製造支援対価および将来のロイヤルティ収入を受領する可能性があるとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。