2024年12月期 第3四半期決算
窪田製薬ホールディングス株式会社(連結)
Kubota Glass、クボタメガネ・テクノロジー、PBOS、エミクススタト塩酸塩
(決算短信の開示日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
通期業績予想非開示の理由は、開発費用が大幅に変動する可能性があること及びKubota Glassの客観的な需要判断が困難であること。研究開発費の減少はエミクススタト塩酸塩及びウェアラブル近視デバイスの開発費用の減少、販売費及び一般管理費の増加はKubota Glassに関する支払報酬等の増加が主な要因。
事業収益17,159千円(17百万円、前年同四半期比43.9%減)、営業損失955,216千円、税引前四半期損失999,688千円、四半期損失999,688千円。固定資産除却損52,615千円を計上。
2024年12月期第3四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年9月30日)
2024年12月期の通期業績予想は、現時点で客観的な算定が困難なため開示を見合わせ。合理的な算出が可能になり次第速やかに開示。
今後の事業の進捗を踏まえ、合理的な算出が可能になり次第、通期業績予想を速やかに開示する。Kubota Glassの販売拡大、日本におけるマーケティング活動の強化、他社とのコラボレーション、製造プロセスの見直しを進める。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年12月期 第3四半期決算 |
| 発生日 | 2024年11月14日(決算短信の開示日) |
| 対象となる主体 | 窪田製薬ホールディングス株式会社(連結) |
| 対象拠点・対象製品 | Kubota Glass、クボタメガネ・テクノロジー、PBOS、エミクススタト塩酸塩 |
| 原因 | 通期業績予想非開示の理由は、開発費用が大幅に変動する可能性があること及びKubota Glassの客観的な需要判断が困難であること。研究開発費の減少はエミクススタト塩酸塩及びウェアラブル近視デバイスの開発費用の減少、販売費及び一般管理費の増加はKubota Glassに関する支払報酬等の増加が主な要因。 |
| 業績への影響額 | 事業収益17,159千円(17百万円、前年同四半期比43.9%減)、営業損失955,216千円、税引前四半期損失999,688千円、四半期損失999,688千円。固定資産除却損52,615千円を計上。 |
| 計上する会計期間 | 2024年12月期第3四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 2024年12月期の通期業績予想は、現時点で客観的な算定が困難なため開示を見合わせ。合理的な算出が可能になり次第速やかに開示。 |
| 今後の見通し | 今後の事業の進捗を踏まえ、合理的な算出が可能になり次第、通期業績予想を速やかに開示する。Kubota Glassの販売拡大、日本におけるマーケティング活動の強化、他社とのコラボレーション、製造プロセスの見直しを進める。 |
| 続報の予定 | 合理的な算出が可能になり次第、通期業績予想を速やかに開示する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通期業績予想を開示しない理由として、開発費用が大幅に変動する可能性があること、Kubota Glassの新規性が高く客観的な需要判断が困難であることを挙げています。研究開発費の減少はエミクススタト塩酸塩およびウェアラブル近視デバイスの開発費用の減少、販売費及び一般管理費の増加はKubota Glassに関する支払報酬等の増加が主な要因です。