ヘリオス(4593)・リスク再掲
自然災害・事故災害による研究開発中断リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故による研究開発設備・活動中断リスク10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループが事業活動を行っている地域において、自然災害や火災等の事故災害等が発生した場合、当社グループの設備等に大きな被害を受け、その一部又は全部の稼働が中断し、研究開発が遅延する可能性があります。」
自然災害・火災等による設備稼働中断及び研究開発遅延リスクを再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社が事業活動を行っている地域において、自然災害や火災等の事故災害等が発生した場合、当社の設備等に大きな被害を受け、その一部又は全部の稼働が中断し、研究開発が遅延する可能性があります。」
自然災害・火災等による設備稼働中断及び研究開発遅延リスクを再確認した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社が事業活動を行っている地域において、自然災害や火災等の事故災害等が発生した場合、当社の設備等に大きな被害を受け、その一部又は全部の稼働が中断し、研究開発が遅延する可能性があります。」
自然災害・火災等による設備被害、稼働中断及び研究開発遅延のリスクを再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自然災害や火災等の事故災害等が発生した場合、当社の設備等に大きな被害を受け、その一部又は全部の稼働が中断し、研究開発が遅延する可能性があります。」
自然災害・火災等による設備被害、研究開発の中断及び修復費用のリスクを再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社が事業活動を行っている地域において、自然災害や火災等の事故災害等が発生した場合、当社の設備等に大きな被害を受け、その一部又は全部の稼働が中断し、研究開発が遅延する可能性があります。」
自然災害・火災等による設備被害、稼働中断及び研究開発遅延のリスクを新たに記載した。