ヘリオス(4593)・施策削除
運転資金向け当座貸越枠の設定
FY2016-Q3に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当社は運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行とファシリティ契約を締結しておりましたが、当連結会計年度において解約しております。」
運転資金向けファシリティ契約は当連結会計年度中に解約され、従来の極度額1,500百万円・未実行残高500百万円の枠は消滅した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行とファシリティ契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
ファシリティ契約について、極度額1,500百万円、借入実行残高1,000百万円、未実行残高500百万円を再確認した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行とファシリティ契約を締結しております。」
運転資金向けファシリティ契約について、極度額1,500百万円、借入実行残高1,000百万円、未実行残高500百万円を再確認した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行とファシリティ契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
運転資金向けファシリティ契約について、極度額1,500百万円、借入実行残高1,000百万円、未実行残高500百万円を再確認した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行とファシリティ契約を締結しております。ファシリティ契約極度額の総額 1,500百万円 借入実行残高 1,000 差引額 500百万円」
運転資金向けファシリティ契約について、極度額1,500百万円、借入実行残高1,000百万円、未実行残高500百万円を再確認した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行とファシリティ契約を締結しております。」
従来の当座貸越契約からファシリティ契約へ記載が変わり、極度額1,500百万円、借入実行残高1,000百万円、未実行残高500百万円となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
運転資金向け当座貸越契約を再掲し、当座貸越極度額500,000千円、借入実行残高なしを示した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金調達のための当座貸越契約を再掲し、当座貸越極度額500,000千円、借入実行残高なしとした。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金の効率的な調達を目的に当座貸越契約を締結し、当座貸越極度額500,000千円を設定した。報告日時点の借入実行残高はなかった。