ヘリオス(4593)・施策研究設備投資額の更新
神戸研究所を中心とする研究設備の拡充
FY2016に初出。11回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。
11記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025研究設備投資額の更新有価証券報告書
「当連結会計年度に総額187百万円の設備投資を実施いたしました。」
2025年度の研究生産設備等への設備投資額は187百万円となり、前年度の19百万円から増加した。 - FY2024研究設備投資額の更新有価証券報告書
「当連結会計年度に総額19百万円の設備投資を実施いたしました。」
2024年度の研究生産設備等への設備投資額は19百万円となり、前年度の27百万円から減少した。重要な設備の新設・除却等の計画はない。 - FY2023研究設備投資額の更新有価証券報告書
「当連結会計年度に総額27百万円の設備投資を実施いたしました。」
2023年度の研究生産設備等への設備投資額は27百万円となり、前年度の245百万円から減少した。重要な設備の新設・除却等の計画はないと記載した。 - FY2021研究設備投資額の更新有価証券報告書
「当社グループでは、主に研究生産設備の拡充により、当連結会計年度に総額245百万円の設備投資を実施いたしました。」
2021年度の研究生産設備を中心とする設備投資額は245百万円となった。 - FY2020研究設備投資額の更新有価証券報告書
「当社グループでは、主に研究生産設備の拡充により、当連結会計年度に総額362百万円の設備投資を実施いたしました。」
2020年度の研究生産設備を中心とする設備投資額は362百万円となった。神戸研究所の研究設備は帳簿価額446百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、現在開発中である医薬品の将来的な販売活動に向けた準備を行うため、4月には営業マーケティング部を新設、6月には再生医療研究の強化のため、研究施設を増設しました。」
2020年4月の営業マーケティング部新設及び同年6月の研究施設増設を、販売準備及び再生医療研究強化に関する設備・組織整備の実績として再確認した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、現在開発中である医薬品の将来的な販売活動に向けた準備を行うため、4月には営業マーケティング部を新設、6月には再生医療研究の強化のため、研究施設を増設しました。」
2020年6月に再生医療研究の強化を目的として研究施設を増設し、研究設備・施設の拡充を具体的に進めた。 - FY2019研究設備投資額の更新有価証券報告書
「当事業年度における設備投資は、主に研究設備の拡充により、総額118百万円の設備投資を実施いたしました。」
研究設備の拡充を中心に118百万円を投資した。前年度の87百万円から増加した。 - FY2018研究設備投資額の更新有価証券報告書
「当事業年度における設備投資は、主に研究設備の拡充により、総額87百万円の設備投資を実施いたしました。」
研究設備の拡充を中心に、当事業年度に87百万円を投資した。 - FY2017研究設備投資額の更新有価証券報告書
「当事業年度における設備投資は、主に研究設備の拡充により、総額69,956千円の設備投資を実施いたしました。」
研究設備の拡充を中心に69,956千円を投資し、神戸研究所の研究設備を継続的に整備した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度における設備投資は、主に研究設備の拡充により、総額90,759千円の設備投資を実施いたしました。」
研究設備の拡充に90,759千円を投資し、翌事業年度には神戸研究所の研究設備に124,550千円を投資する計画を示した。