ヘリオス(4593)・施策再掲
他家iPS細胞由来RPE細胞の移植適合性検査法の確立
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
他家iPS細胞由来RPE細胞の移植適合性検査法2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また同年3月開催の第17回日本再生医療学会総会にて、シスメックス株式会社及び大日本住友製薬との共同研究開発に関して、他家iPS細胞由来の細胞移植における移植前検査方法の開発に向けた進捗を発表いたしました。」
シスメックス及び大日本住友製薬との、他家iPS細胞由来細胞の移植前検査方法に関する共同研究開発を継続し、学会で進捗を発表した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「移植における安全性を高めるための移植前免疫検査の共同研究開発をシスメックス株式会社及び大日本住友製薬とともに進めました。」
他家iPS細胞由来RPE細胞について、シスメックス及び大日本住友製薬との移植前免疫検査の共同研究開発を継続した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「シスメックス株式会社及び大日本住友製薬と共同で、移植における安全性を高めるため移植前免疫反応検査の研究開発も継続しております。」
シスメックス及び大日本住友製薬との、他家iPS細胞由来RPE細胞の移植前免疫反応検査の研究開発を継続した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「免疫拒絶反応モデルを用いた免疫抑制処方の検討等を継続しております。」
他家iPS細胞由来RPE細胞について、免疫拒絶反応モデルを用いた免疫抑制処方の検討を継続した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「国内においては、当該製品の適応疾患である加齢黄斑変性の疾患モデル動物での有効性評価や、免疫拒絶反応モデルを用いた免疫抑制処方の検討等を進めております。」
他家iPS細胞由来RPE細胞について、免疫拒絶反応モデルを用いた免疫抑制処方の検討を継続した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「免疫拒絶反応の有無を含めた移植適合性を移植前に確認するための新たな検査法の確立を目指してまいります。」
他家iPS細胞由来RPE細胞について、移植前の免疫反応・適合性検査法の確立を目指す共同研究を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「国内においては、本製品の適応疾患である加齢黄斑変性の疾患モデル動物での有効性評価や、免疫拒絶反応モデルを用いた免疫抑制処方の検討等を継続して進めております。」
RPE細胞製品について、免疫拒絶反応モデルを用いた免疫抑制処方の検討を継続していると記載した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年6月には、他家iPS細胞由来RPE細胞の移植前免疫反応検査法に関し共同研究開発をシスメックス株式会社、大日本住友製薬とともに開始いたしました。免疫拒絶反応の有無を含めた移植適合性を移植前に確認するための新たな検査法の確立を目指してまいります。」
シスメックス及び大日本住友製薬と共同で、移植前に免疫反応・適合性を確認する検査法の確立を目指す。