ヘリオス(4593)・方針再掲
研究開発資金を優先する無配方針
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発資金を優先した無配方針36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「医薬品開発には多額の先行投資と長期の開発期間が必要となるため、当分の間は研究開発活動の継続的な実施に備えた資金の確保を優先し、配当は行わない方針であります。」
研究開発資金の確保を優先し、当分の間は無配とする方針を再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「医薬品開発には多額の先行投資と長期の開発期間が必要となるため、当分の間は研究開発活動の継続的な実施に備えた資金の確保を優先し、配当は行わない方針であります。」
研究開発資金を優先し、当分の間は無配とする方針を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「医薬品開発には多額の先行投資と長期の開発期間が必要となるため、当分の間は研究開発活動の継続的な実施に備えた資金の確保を優先し、配当は行わない方針であります。」
研究開発資金の確保を優先し、当分の間は無配とする方針を再確認した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「医薬品開発には多額の先行投資と長期の開発期間が必要となるため、当分の間は研究開発活動の継続的な実施に備えた資金の確保を優先し、配当は行わない方針であります。」
研究開発資金の確保を優先し、当分の間は無配とする方針を再確認した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「医薬品開発には多額の先行投資と長期の開発期間が必要となるため、当分の間は研究開発活動の継続的な実施に備えた資金の確保を優先し、配当は行わない方針であります。」
研究開発資金を優先し、当分の間は無配とする方針を再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「医薬品開発には多額の先行投資と長期の開発期間が必要となるため、当分の間は研究開発活動の継続的な実施に備えた資金の確保を優先し、配当は行わない方針であります。」
創業以来配当を実施しておらず、当分の間は研究開発資金の確保を優先して配当を行わない方針を明示した。