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開示4593ヘリオス医薬品

日本におけるARDS治療薬の条件及び期限付承認申請の状況について

ARDS治療薬MultiStem®の日本国内における条件及び期限付承認申請に向け、PMDAとの相談で商用製造に向けた主要事項について合意した。臨床パートについては、2025年1月中旬に当局相談を予定している。

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決めたことと、その中身

日本におけるARDS治療薬の条件及び期限付承認申請の状況

決定2024年12月25日(PMDAとの当局相談実施日)/2024年10月2日(条件及び期限付承認申請実施の決定)
実施2024年12月25日:PMDAとの当局相談を実施済み。2025年1月中旬:臨床パートの当局相談を予定
今後臨床パートについて2025年1月中旬に当局相談を予定。米国におけるグローバル第3相試験開始に向けた準備を進め、詳細が決定次第公表する
理由

当該申請パッケージの製造に関する内容を確認し、商用製造に向けた準備を進めるため

業績への影響

本計画の進捗による2024年12月期及び2025年12月期連結業績への現時点での影響はない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項日本におけるARDS治療薬の条件及び期限付承認申請の状況
決定日2024年12月25日(PMDAとの当局相談実施日)/2024年10月2日(条件及び期限付承認申請実施の決定)
実施日2024年12月25日:PMDAとの当局相談を実施済み。2025年1月中旬:臨床パートの当局相談を予定
業績への影響本計画の進捗による2024年12月期及び2025年12月期連結業績への現時点での影響はない
理由当該申請パッケージの製造に関する内容を確認し、商用製造に向けた準備を進めるため
関連する過去の開示2024年10月2日発表『日本におけるARDS治療薬の条件及び期限付承認申請実施の決定と開発戦略について』
今後の予定臨床パートについて2025年1月中旬に当局相談を予定。米国におけるグローバル第3相試験開始に向けた準備を進め、詳細が決定次第公表する
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関対象期間金額数量・規模根拠となる規則

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当該申請パッケージの製造に関する内容を確認し、商用製造に向けた準備を進めるため。

このページの読み方

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日本におけるARDS治療薬の条件及び期限付承認申請の状況について|ヘリオス(4593)の適時開示 | Komori