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条件付き
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業務提携4593ヘリオス
提携先Astellas Institute for Regenerative Medicine
提携の内容
- 1
本特許を日本以外の全世界における本特許の出願国でAIRMが非独占的に使用する権利を許諾する
- 2
AIRMが多能性幹細胞由来RPE細胞を用いた治療法の開発・製造・販売に使用する
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容医療用医薬品の研究開発
所在地米国マサチューセッツ州ウェストボロー
売上高非開示(最近3年間の経営成績及び財政状態)
営業利益非開示(最近3年間の経営成績及び財政状態)
業績への影響
2024年12月期第2四半期に一時金3百万米ドルを売上収益として計上する予定。米国で承認を受けた時点で、マイルストーンとして最大8百万米ドルを受領する可能性がある。
取締役会決議日2024年6月19日契約締結日2024年6月19日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | Astellas Institute for Regenerative Medicine |
| 提携先の事業内容 | 医療用医薬品の研究開発 |
| 提携先の所在地 | 米国マサチューセッツ州ウェストボロー |
| 提携先の売上高 | 非開示(最近3年間の経営成績及び財政状態) |
| 提携先の営業利益 | 非開示(最近3年間の経営成績及び財政状態) |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 本特許を日本以外の全世界における本特許の出願国でAIRMが非独占的に使用する権利を許諾する、AIRMが多能性幹細胞由来RPE細胞を用いた治療法の開発・製造・販売に使用する |
| 取締役会決議日 | 2024年6月19日 |
| 契約締結日 | 2024年6月19日 |
| 業績への影響 | 2024年12月期第2四半期に一時金3百万米ドルを売上収益として計上する予定。米国で承認を受けた時点で、マイルストーンとして最大8百万米ドルを受領する可能性がある。 |
この書類が述べていない項目(13件)
提携先の資本金取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AIRMが多能性幹細胞由来RPE細胞を用いた治療法の開発・製造・販売に本特許を使用するため。ヘリオスは、iPSCプラットフォームの技術・経験・知的財産を他の製薬企業等にも提供し、新たな治療法の実現につなげる方針を示している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。