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決算4593ヘリオス医薬品

2023年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)

売上収益は108百万円と前年同期比392.3%増加し、営業損失も1,555百万円と前年同期の3,064百万円から縮小しました。一方、通期業績予想は合理的な算定が困難として開示されていません。

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規模
392.3
%
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年1月1日〜2023年6月30日連結IFRS
売上高108百万円前年比 +392.3%
営業利益-1,555百万円
経常利益-1,321百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,392百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△21.88円
期末の財政状態
総資産14,691百万円
うち純資産 3,258 百万円自己資本比率 22.1%前期末比 -7.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-1,165
投資-474
財務+1,231
純増減-408

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高6,926百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
理由現時点で合理的な業績予想の算定ができないため、開示しない方針
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

経営資源の再配分、固定費削減を中心とした合理化施策の実施、財務基盤の強化を目指した資金調達等に取り組んだ。研究開発費は1,047百万円(前年同期2,336百万円)。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象株式会社プロセルキュアおよび株式会社eNK Therapeuticsの設立、第三者割当による新株式および第21回新株予約権の発行・払込完了が記載されている。
減価償却費220百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト・金融機関向け)
期末発行済株式数63,664,200株
期末自己株式数276株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準IFRS
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月1日〜2023年6月30日
売上高108百万円(前年比 +392.3%)
営業利益-1,555百万円
経常利益-1,321百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-1,392百万円
1株当たり当期純利益△21.88円
自己資本比率当期末 22.1 / 前期末 29.2
総資産14,691百万円
純資産3,258百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-1,165百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-474百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー1,231百万円
現金及び現金同等物期末残高6,926百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 理由 現時点で合理的な業績予想の算定ができないため、開示しない方針
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費220百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象株式会社プロセルキュアおよび株式会社eNK Therapeuticsの設立、第三者割当による新株式および第21回新株予約権の発行・払込完了が記載されている。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト・金融機関向け)
期末発行済株式数63,664,200株
期末自己株式数276株
業績の増減要因経営資源の再配分、固定費削減を中心とした合理化施策の実施、財務基盤の強化を目指した資金調達等に取り組んだ。研究開発費は1,047百万円(前年同期2,336百万円)。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経営資源の再配分、固定費削減を中心とした合理化施策、財務基盤の強化を目指した資金調達などに取り組んだと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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