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法定開示書類4593ヘリオス医薬品

他家iPS細胞由来網膜色素上皮細胞(HLCR011)を用いた網膜色素上皮裂孔を対象とした治験計画届出書提出に関するお知らせ

住友ファーマが、他家iPS細胞由来RPE細胞(HLCR011)を使い、網膜色素上皮裂孔患者を対象とするフェーズ1/2試験の治験計画届出書をPMDAへ提出した。PMDAの30日調査後に試験を開始する予定である。

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決めたことと、その中身

網膜色素上皮裂孔を対象としたフェーズ1/2試験の治験計画届出書提出

決定2023年5月25日(提出の公表日。届出書の実際の提出日は非開示)
実施PMDAによる治験計画届出書の30日調査後に本臨床試験を開始する予定
今後PMDAによる治験計画届出書の30日調査を経て、本臨床試験を開始する予定。開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる
数量・規模フェーズ1/2試験、対象は網膜色素上皮裂孔の患者
理由

他家iPS細胞由来RPE細胞を用いた治療法を一日も早く患者さんに届けるため、実用化を目指して本臨床試験を推進し、早期の有効性・安全性の確認を進めるため

業績への影響

2023年12月期業績に対し現時点で確定した影響はない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項網膜色素上皮裂孔を対象としたフェーズ1/2試験の治験計画届出書提出
決定日2023年5月25日(提出の公表日。届出書の実際の提出日は非開示)
実施日PMDAによる治験計画届出書の30日調査後に本臨床試験を開始する予定
数量・規模フェーズ1/2試験、対象は網膜色素上皮裂孔の患者
業績への影響2023年12月期業績に対し現時点で確定した影響はない
理由他家iPS細胞由来RPE細胞を用いた治療法を一日も早く患者さんに届けるため、実用化を目指して本臨床試験を推進し、早期の有効性・安全性の確認を進めるため
今後の予定PMDAによる治験計画届出書の30日調査を経て、本臨床試験を開始する予定。開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関対象期間金額根拠となる規則関連する過去の開示

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会社が挙げている理由

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他家iPS細胞由来RPE細胞を用いた治療法を一日も早く患者に届けるため、実用化を目指して臨床試験を推進し、早期の有効性・安全性の確認を進めるため。

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