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網膜色素上皮裂孔を対象としたフェーズ1/2試験の治験計画届出書提出
決定2023年5月25日(提出の公表日。届出書の実際の提出日は非開示)
実施PMDAによる治験計画届出書の30日調査後に本臨床試験を開始する予定
今後PMDAによる治験計画届出書の30日調査を経て、本臨床試験を開始する予定。開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる
数量・規模フェーズ1/2試験、対象は網膜色素上皮裂孔の患者
理由
他家iPS細胞由来RPE細胞を用いた治療法を一日も早く患者さんに届けるため、実用化を目指して本臨床試験を推進し、早期の有効性・安全性の確認を進めるため
業績への影響
2023年12月期業績に対し現時点で確定した影響はない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 網膜色素上皮裂孔を対象としたフェーズ1/2試験の治験計画届出書提出 |
| 決定日 | 2023年5月25日(提出の公表日。届出書の実際の提出日は非開示) |
| 実施日 | PMDAによる治験計画届出書の30日調査後に本臨床試験を開始する予定 |
| 数量・規模 | フェーズ1/2試験、対象は網膜色素上皮裂孔の患者 |
| 業績への影響 | 2023年12月期業績に対し現時点で確定した影響はない |
| 理由 | 他家iPS細胞由来RPE細胞を用いた治療法を一日も早く患者さんに届けるため、実用化を目指して本臨床試験を推進し、早期の有効性・安全性の確認を進めるため |
| 今後の予定 | PMDAによる治験計画届出書の30日調査を経て、本臨床試験を開始する予定。開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる |
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関対象期間金額根拠となる規則関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。他家iPS細胞由来RPE細胞を用いた治療法を一日も早く患者に届けるため、実用化を目指して臨床試験を推進し、早期の有効性・安全性の確認を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。