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その他開示4593ヘリオス医薬品

iPS細胞由来網膜色素上皮細胞の治験開始に向けた医学専門家の決定について

iPS細胞由来の網膜色素上皮細胞「HLCR011」の治験開始に向け、医学専門家として坂本泰二教授を決定した。今後、住友ファーマと共同で治験計画届書の提出準備を進める。

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発表された内容

iPS細胞由来網膜色素上皮(RPE)細胞(開発コード:HLCR011)を用いた治療法
適用分野(この発表が対象とする用途)

再生医療、眼科領域、網膜色素上皮細胞を用いた治療

相手先と当社の関係
ヘリオス4593
当社との関係

日本国内における開発パートナー。HLCR011を用いた治療法を共同開発している。

相手先住友ファーマ株式会社
業績への影響

2023年12月期業績に対し現時点で確定した影響はない。今後、臨床試験の実施が確定する等、開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名iPS細胞由来網膜色素上皮(RPE)細胞(開発コード:HLCR011)を用いた治療法
相手先住友ファーマ株式会社
当社との関係日本国内における開発パートナー。HLCR011を用いた治療法を共同開発している。
適用分野再生医療、眼科領域、網膜色素上皮細胞を用いた治療
業績への影響2023年12月期業績に対し現時点で確定した影響はない。今後、臨床試験の実施が確定する等、開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる。
この書類が述べていない項目(13件)
相手先の概要契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

治験開始に先立ち、医学専門家の協力を得て早期の治験計画届書提出に向けた準備を進めるため。

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