読む価値
80重要
5項目のうち2項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
6.5
億円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
調達する資金の額
本資金調達の合計約76億円(過年度の調達)
資金の具体的な使途
新規シーズ導入及びパイプライン開発に係る費用金額 約35億円・支出予定時期 2021年12月までに
Saiseiファンドの新規設立費用及び出資約束金金額 約6.5億円・支出予定時期 2026年12月までに
運転資金金額 約16億円・支出予定時期 2020年12月までに
本社債の償還資金金額 約12億円・支出予定時期 2022年7月までに
第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の償還資金金額 約6.5億円・支出予定時期 2024年7月までに
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2019年7月 / 種類 海外募集による新株式1,948,100株及び2022年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債 / 金額 合計約76億円、時期 2022年7月12日付公表 / 種類 第三者割当による行使価額修正条項付第18回新株予約権 / 金額 非開示
業績への影響
本資金使途の変更により、業績への影響はありません
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 調達する資金の額 | 本資金調達の合計約76億円(過年度の調達) |
| 資金の具体的な使途 | 内容 新規シーズ導入及びパイプライン開発に係る費用 / 金額 約35億円 / 支出予定時期 2021年12月までに、内容 Saiseiファンドの新規設立費用及び出資約束金 / 金額 約6.5億円 / 支出予定時期 2026年12月までに、内容 運転資金 / 金額 約16億円 / 支出予定時期 2020年12月までに、内容 本社債の償還資金 / 金額 約12億円 / 支出予定時期 2022年7月までに、内容 第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の償還資金 / 金額 約6.5億円 / 支出予定時期 2024年7月までに |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2019年7月 / 種類 海外募集による新株式1,948,100株及び2022年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債 / 金額 合計約76億円、時期 2022年7月12日付公表 / 種類 第三者割当による行使価額修正条項付第18回新株予約権 / 金額 非開示 |
| 業績への影響 | 本資金使途の変更により、業績への影響はありません |
この書類が述べていない項目(24件)
発行・処分の種類発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。JICがSaiseiファンドへの30百万米ドルのLP投資を決定し、当社の出資約束金5百万米ドルをJICに譲渡したため。これにより、確保していた約6.5億円を社債償還に充当でき、将来的な資金負担が軽減されるとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。