Komori
サンバイオ(4592)・事実現金減少・長期借入金返済

現金及び預金の減少と長期借入金の増加

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2027-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
現金減少と長期借入金増加による財政状態の変化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1現金減少・長期借入金返済有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の流動資産の残高は、13,380百万円(前連結会計年度末は15,489百万円)となり、前連結会計年度末に比べて2,108百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が2,335百万円減少したことが主な要因であります。/長期借入金の返済による支出129,000」

    現金及び預金が前年度末から2,335百万円減少し、長期借入金の返済129百万円も実施された。
  2. FY2026現金大幅増加・転換社債増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の流動資産の残高は、15,489百万円(前連結会計年度末は3,335百万円)となり、前連結会計年度末に比べて12,153百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が12,161百万円増加したことが主な要因であります。」

    現金及び預金は大幅に増加した一方、固定負債では転換社債型新株予約権付社債が1,109百万円計上され、資金調達後の負債構成も変化した。
  3. FY2026-H1現金減少・転換社債型新株予約権付社債増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の流動資産の残高は、3,111百万円(前連結会計年度末は3,335百万円)となり、前連結会計年度末に比べて223百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が183百万円減少したことが主な要因であります。/当中間連結会計期間末の固定負債の残高は、1,431百万円(前連結会計年度末は952百万円)となり、前連結会計年度末に比べて479百万円増加いたしました。これは、長期借入金が129百万円、繰延税金負債が485百万円減少した一方で、転換社債型新株予約権付社債が1,093百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金が183百万円減少する一方、転換社債型新株予約権付社債が1,093百万円増加し、負債構成が変化した。
  4. FY2025現金減少・長期借入金減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の流動資産の残高は、3,335百万円(前連結会計年度末は4,937百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,601百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が1,533百万円減少したことが主な要因であります。」

    流動資産は1,601百万円、現金及び預金は1,533百万円減少した。長期借入金も268百万円減少し、資金残高と借入残高がともに縮小した。
  5. FY2025-H1現金減少・長期借入金減少、繰延税金負債増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の流動資産の残高は、3,438百万円(前連結会計年度末は4,937百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,498百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が1,373百万円減少したことが主な要因であります。」

    流動資産は1,498百万円、現金及び預金は1,373百万円減少した。長期借入金は134百万円減少する一方、繰延税金負債は122百万円増加した。
  6. FY2025-Q1現金減少・長期借入金減少、繰延税金負債増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、4,297百万円(前連結会計年度末は4,937百万円)となり、前連結会計年度末に比べて639百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が497百万円減少したことが主な要因であります。/これは、長期借入金が67百万円減少した一方で、繰延税金負債が235百万円増加したことによるものであります。」

    流動資産は639百万円、現金及び預金は497百万円減少した。長期借入金は67百万円減少する一方、繰延税金負債は235百万円増加した。
  7. FY2024現金減少・長期借入金減少、繰延税金負債増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の流動資産の残高は、4,937百万円(前連結会計年度末は6,967百万円)となり、前連結会計年度末に比べて2,029百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が2,278百万円減少したことが主な要因であります。」「これは、繰延税金負債が91百万円増加した一方で、長期借入金が268百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前年度末比2,278百万円減少し、長期借入金は268百万円減少した一方、繰延税金負債は91百万円増加した。
  8. FY2024-Q3現金減少・長期借入金減少、繰延税金負債増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、4,190百万円(前連結会計年度末は6,967百万円)となり、前連結会計年度末に比べて2,777百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が2,926百万円減少したことが主な要因であります。/これは、繰延税金負債が140百万円増加した一方で、長期借入金が201百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前年度末比2,926百万円減少し、長期借入金も201百万円減少した。一方、繰延税金負債は140百万円増加しており、前回の「長期借入金及び繰延税金負債減少」から構成が変化している。
  9. FY2024-Q2現金減少・長期借入金及び繰延税金負債減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、4,798百万円(前連結会計年度末は6,967百万円)となり、前連結会計年度末に比べて2,168百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が2,108百万円減少したことが主な要因であります。/これは、長期借入金が134百万円、繰延税金負債が71百万円減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末比で流動資産は2,168百万円、現金及び預金は2,108百万円減少した。長期借入金は134百万円、繰延税金負債は71百万円減少している。
  10. FY2024-Q1現金減少・長期借入金及び繰延税金負債減少有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が1,050百万円減少したことが主な要因であります。/これは、長期借入金が67百万円、繰延税金負債が240百万円減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末比で現金及び預金が1,050百万円、長期借入金が67百万円、繰延税金負債が240百万円減少した。
  11. FY2023現金増加・借入金減少・繰延税金負債増加有価証券報告書

    「これは、貯蔵品が467百万円減少した一方で、現金及び預金が2,175百万円増加したことが主な要因であります。/これは、繰延税金負債が860百万円増加した一方で、長期借入金が1,347百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前年度末比2,175百万円増加し、長期借入金は1,347百万円減少した。一方、繰延税金負債860百万円が計上された。
  12. FY2023-Q3現金増加・長期借入金減少、繰延税金負債増加有価証券報告書

    「これは、貯蔵品が467百万円減少した一方で、現金及び預金が848百万円増加したことが主な要因であります。/これは、長期借入金が1,280百万円減少した一方で、繰延税金負債が2,194百万円増加したことによるものであります。」

    前年度末比で現金及び預金は848百万円増加し、長期借入金は1,280百万円減少した一方、繰延税金負債は2,194百万円増加している。
  13. FY2023-Q2現金増加・長期借入金減少、繰延税金負債増加有価証券報告書

    「これは、貯蔵品が467百万円減少した一方で、現金及び預金が3,778百万円増加したことが主な要因であります。/これは、長期借入金が287百万円減少した一方で、繰延税金負債が1,379百万円増加したことによるものであります。」

    前年度末比で現金及び預金は3,778百万円増加し、長期借入金は287百万円減少した。固定負債は繰延税金負債1,379百万円の計上により増加している。
  14. FY2023-Q1現金増加・短期借入金増加、長期借入金減少有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が2,461百万円増加したことが主な要因であります。/これは、長期借入金が143百万円減少した一方で、繰延税金負債が1,184百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前年度末から2,461百万円増加した。負債では短期借入金が1,400百万円増加し、長期借入金は143百万円減少している。
  15. FY2022現金大幅減少・借入金減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、4,557百万円(前連結会計年度末は12,480百万円)となり、前連結会計年度末に比べて7,923百万円減少いたしました。」

    現金及び現金同等物は大幅に減少した一方、借入金残高は前年度末の4,000百万円から2,525百万円へ減少した。
  16. FY2022-Q3現金大幅減少・短期借入金増加、長期借入金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、8,118百万円(前連結会計年度末は13,131百万円)となり、前連結会計年度末に比べて5,013百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が5,110百万円減少したことが主な要因であります。」

    現金及び預金は前年度末から5,110百万円減少した。借入金は短期借入金が450百万円増加する一方、1年内返済予定の長期借入金が525百万円、長期借入金が225百万円減少し、借入構成が変化している。
  17. FY2022-Q2現金減少・長期借入金減少、短期借入金増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、9,515百万円(前連結会計年度末は13,131百万円)となり、前連結会計年度末に比べて3,616百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が3,685百万円減少したことが主な要因であります。/当第2四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、2,300百万円(前連結会計年度末は2,525百万円)となり、前連結会計年度末に比べて225百万円減少いたしました。これは、長期借入金が225百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金が3,685百万円、長期借入金が225百万円減少した一方、短期借入金は225百万円増加し、借入の構成が変化している。
  18. FY2022-Q1現金減少・長期借入金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、11,333百万円(前連結会計年度末は13,131百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,798百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が1,798百万円減少したことが主な要因であります。/これは、長期借入金が225百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前年度末から1,798百万円減少した。一方、長期借入金は225百万円減少し、従来の借入増加局面から変化している。
  19. FY2021現金減少・借入構成変化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、12,480百万円(前連結会計年度末は13,646百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,165百万円減少いたしました。」

    現金及び現金同等物は1,165百万円減少した。借入金総額はおおむね4,000百万円で横ばいだが、短期借入金・1年内返済予定の長期借入金が増加し、長期借入金が減少する構成変化が生じている。
  20. FY2021-Q3現金減少・借入構成変化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、10,133百万円(前連結会計年度末は14,626百万円)となり、前連結会計年度末に比べて4,492百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が4,248百万円減少したことが主な要因であります。」

    現金及び預金が前年度末から4,248百万円減少した。一方、短期借入金および1年内返済予定の長期借入金が増加し、長期借入金が減少するなど、借入の返済期限構成が変化している。
  21. FY2021-Q2現金減少・借入残高横ばい、借入構成変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、11,728百万円(前連結会計年度末は14,626百万円)となり、前連結会計年度末に比べて2,897百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が2,738百万円減少したことが主な要因であります。/当第2四半期連結会計期間末の流動負債の残高は、2,619百万円(前連結会計年度末は1,175百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,444百万円増加いたしました。これは、未払金が155百万円減少した一方で、短期借入金が500百万円、1年内返済予定の長期借入金が1,100百万円増加したことが主な要因であります。/当第2四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、2,157百万円(前連結会計年度末は3,500百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,342百万円減少いたしました。これは、繰延税金負債が257百万円増加した一方で、長期借入金が1,600百万円減少したことが主な要因であります。」

    現金及び預金は2,738百万円減少した。借入金は、短期借入金および1年内返済予定の長期借入金が増加する一方、長期借入金が減少し、総額はおおむね横ばいで返済期限の構成が変化している。
  22. FY2021-Q1現金減少・借入横ばい有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、13,096百万円(前連結会計年度末は14,626百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,529百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が1,433百万円減少したことが主な要因であります。/当第1四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、3,500百万円(前連結会計年度末残高は3,500百万円)となり、前連結会計年度末からの増減はありません。」

    現金及び預金は1,433百万円減少した一方、固定負債および長期借入金は3,500百万円で横ばいとなった。
  23. FY2020現金増加・借入微減有価証券報告書

    「当連結会計年度末の流動資産の残高は、14,626百万円(前連結会計年度末は13,058百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,567百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が1,193百万円、貯蔵品が469百万円増加したことが主な要因であります。」

    現金及び預金は1,193百万円増加した一方、長期借入金を含む借入金残高は4,033百万円から4,000百万円へ小幅に減少している。
  24. FY2020-Q3現金増加・借入横ばい有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、16,409百万円(前連結会計年度末は13,058百万円)となり、前連結会計年度末に比べて3,350百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が3,091百万円増加したことが主な要因であります。」

    現金及び預金は前年度末から3,091百万円増加した。一方、長期借入金を含む固定負債は4,000百万円で前年度末から横ばいとなった。
  25. FY2020-Q2現金増加・借入横ばい有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、17,584百万円(前連結会計年度末は13,058百万円)となり、前連結会計年度末に比べて4,525百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が4,279百万円増加したことが主な要因であります。 当第2四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、4,000百万円(前連結会計年度末は4,000百万円)となり、前連結会計年度末からの増減はありません。」

    前年度末までの現金減少から転じ、現金及び預金が4,279百万円増加した。一方、固定負債および長期借入金は4,000百万円で横ばいとなった。
  26. FY2020-Q1現金減少・借入横ばい有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、11,957百万円(前連結会計年度末は13,058百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,101百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が1,235百万円減少したことが主な要因であります。/当第1四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、4,000百万円(前連結会計年度末残高は4,000百万円)となり、前連結会計年度末からの増減はありません。」

    現金及び預金は前年度末から1,235百万円減少した一方、長期借入金は4,000百万円で横ばいとなった。
  27. FY2019現金増加・借入増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の流動資産の残高は、13,058百万円(前連結会計年度末は5,076百万円)となり、前連結会計年度末に比べて7,982百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が7,798百万円増加したことが主な要因であります。/当連結会計年度末の固定負債の残高は、4,000百万円(前連結会計年度末は2,233百万円)となり、これは、長期借入金が1,766百万円増加したことが要因であります。」

    現金及び預金は7,798百万円増加し、長期借入金も1,766百万円増加している。資金調達による現金増加と借入増加が年次ベースでも確認される。
  28. FY2019-Q3現金増加・借入増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、12,850百万円(前連結会計年度末は5,076百万円)となり、前連結会計年度末に比べて7,773百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が7,337百万円増加したことが主な要因であります。/当第3四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、2,700百万円(前連結会計年度末残高は2,233百万円)となり、前連結会計年度末に比べて466百万円増加いたしました。これは、長期借入金が466百万円増加したことが要因であります。」

    現金及び預金は前年度末から7,337百万円増加し、長期借入金も466百万円増加している。
  29. FY2019-Q2現金大幅増加・借入増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、14,681百万円(前連結会計年度末は5,076百万円)となり、前連結会計年度末に比べて9,604百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が9,277百万円増加したことが主な要因であります。/当第2四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、2,700百万円(前連結会計年度末は2,233百万円)となり、前連結会計年度末に比べて466百万円増加いたしました。これは、長期借入金が466百万円増加したことが要因であります。」

    新株予約権の行使等による資金調達を背景に、現金及び預金は9,277百万円増加した。一方、長期借入金も466百万円増加している。
  30. FY2019-Q1現金増加・借入増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、7,897百万円(前連結会計年度末は5,076百万円)となり、前連結会計年度末に比べて2,820百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が2,572百万円増加したことが主な要因であります。/当第1四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、2,716百万円(前連結会計年度末残高は2,233百万円)となり、前連結会計年度末に比べて483百万円増加いたしました。これは、長期借入金が483百万円増加したことが要因であります。」

    前年度まで減少していた現金及び預金は、第三者割当による新株予約権の行使等を背景に2,572百万円増加へ転じた。一方、長期借入金は483百万円増加し、借入増加も続いている。
  31. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて1,047百万円減少し、5,076百万円となりました。これは主に、現金及び預金が906百万円減少したことによるものであります。/当連結会計年度末の固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ1,083百万円増加し、2,233百万円となりました。これは、長期借入金が1,083百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金が906百万円減少する一方、長期借入金が1,083百万円増加し、資産減少と借入金増加が続いた。
  32. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、4,762百万円(前連結会計年度末は6,124百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,362百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が1,191百万円減少したことが主な要因であります。/当第3四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、2,250百万円(前連結会計年度末残高は1,150百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,100百万円増加いたしました。これは、長期借入金が1,100百万円増加したことが要因であります。」

    現金及び預金が1,191百万円減少する一方、長期借入金が1,100百万円増加し、流動資産の減少と借入金の増加が続いている。
  33. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、5,249百万円(前連結会計年度末は6,124百万円)となり、前連結会計年度末に比べて874百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が890百万円減少したことが主な要因であります。/当第2四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、2,266百万円(前連結会計年度末は1,150百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,116百万円増加いたしました。これは、長期借入金が1,116百万円増加したことが要因であります。」

    流動資産と現金及び預金が減少する一方、長期借入金を含む固定負債が1,116百万円増加している。現金及び現金同等物も2,183百万円まで減少している。
  34. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、2,283百万円(前連結会計年度末残高は1,150百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,133百万円増加いたしました。これは、長期借入金が1,133百万円増加したことが要因であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から約15百万円減少し、長期借入金は1,133百万円増加して2,283百万円となった。
  35. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて2,066百万円減少し、6,124百万円となりました。これは主に、現金及び預金が2,172百万円減少したことによるものであります。」

    流動資産と現金及び預金が前年度末から減少した一方、長期借入金は300百万円から1,150百万円へ増加している。
  36. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、6,713百万円(前連結会計年度末は8,191百万円)となり、前連結会計年度末に比べて1,478百万円減少いたしました。これは、現金及び預金が1,471百万円減少したことが主な要因であります。」

    流動資産は前連結会計年度末から1,478百万円減少し、主因として現金及び預金の1,471百万円減少が示されている。長期借入金は866百万円増加している。
一緒に動いた変遷

「事業収益の減少と営業・経常・純損失の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

54★12
  1. ★この変遷
  2. 1事業収益の減少と営業・経常・純損失の拡大5回
  3. 2新株発行・新株予約権行使による希薄化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンバイオの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び預金の減少と長期借入金の増加|サンバイオ(4592)の変遷 | Komori