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サンバイオ(4592)・事実再掲

SB623慢性期脳梗塞第1/2a相臨床試験結果の論文掲載・学会発表

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

6記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q3前進FY2017 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q32016: 220162017: 42017
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの進捗に伴い、平成28年6月にはSB623の慢性期脳梗塞プログラム・フェーズ1/2a臨床試験の投与後12か月経過時の結果に関する論文が米国心臓協会(American Heart Association)発刊の医療専門誌STROKEに掲載され、その後、平成29年2月に同協会から2016年イノベーション・アワード第3位を受賞し、多くの医療関係者ならびにメディアの注目を集めました。」

    SB623慢性期脳梗塞第1/2a相試験の論文掲載と、平成29年2月の米国心臓協会2016年イノベーション・アワード第3位受賞が再確認されている。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月にはSB623の慢性期脳梗塞プログラム・フェーズ1/2a臨床試験の投与後12か月経過時の結果に関する論文が米国心臓協会(American Heart Association)発刊の医療専門誌STROKEに掲載され、その後、平成29年2月に同協会から2016年イノベーション・アワード第3位を受賞し、多くの医療関係者ならびにメディアの注目を集めました。」

    SB623慢性期脳梗塞第1/2a相試験の論文掲載と、平成29年2月の米国心臓協会2016年イノベーション・アワード第3位受賞が再確認されている。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月に、SB623慢性期脳梗塞プログラムフェーズ1/2a臨床試験の投与後12ヵ月経過時の結果に関する論文が米国心臓協会(American Heart Association)発刊の医療専門誌STROKEに掲載され、平成29年2月には、同協会から2016年イノベーション・アワード第3位を受賞し、多くの医療関係者ならびにメディアの注目を集めました。」

    既存の論文掲載実績に加え、平成29年2月に米国心臓協会の2016年イノベーション・アワード第3位を受賞したことが示されている。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年6月には、American Heart Association(米国心臓協会)発刊の医療専門誌STROKEに、SB623慢性期脳梗塞プログラムフェーズ1/2a臨床試験の投与後12ヵ月経過時の結果が論文掲載されました。論文の内容については、平成28年6月に開催された国際幹細胞学会(ISSCR)ならびに平成28年11月のアメリカ・リハビリテーション医薬会議(American Congress of Rehabilitation Medicine Conference)の年次総会において報告されました。」

    既存の論文掲載・ISSCR発表に加え、平成28年11月のアメリカ・リハビリテーション医薬会議年次総会での報告が加わった。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、平成28年6月には、American Heart Association(米国心臓協会)発刊の専門誌STROKEに、SB623慢性期脳梗塞プログラム第1/2a相臨床試験の投与後12ヵ月経過時の結果が論文掲載されるとともに、サンフランシスコで開催された国際幹細胞学会(ISSCR)においても同試験の結果が発表されました。」

    SB623慢性期脳梗塞第1/2a相試験の12か月時点の結果について、専門誌掲載および国際学会発表の実績が再掲されている。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また、平成28年6月には、American Heart Association(米国心臓協会)発刊の専門誌STROKEに、SB623慢性期脳梗塞プログラム第1/2a相臨床試験での投与患者の術後12ヵ月経過時の結果が論文掲載され、同月サンフランシスコで開催された国際幹細胞学会(ISSCR)においても同試験の結果が発表されました。」

    SB623慢性期脳梗塞プログラムの第1/2a相試験について、術後12ヵ月時点の結果が専門誌に論文掲載され、国際学会でも発表された。
一緒に動いた変遷

「研究開発活動への継続的な投資」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発活動への継続的な投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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