SB623慢性期脳梗塞第1/2a相臨床試験結果の論文掲載・学会発表
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これらの進捗に伴い、平成28年6月にはSB623の慢性期脳梗塞プログラム・フェーズ1/2a臨床試験の投与後12か月経過時の結果に関する論文が米国心臓協会(American Heart Association)発刊の医療専門誌STROKEに掲載され、その後、平成29年2月に同協会から2016年イノベーション・アワード第3位を受賞し、多くの医療関係者ならびにメディアの注目を集めました。」
SB623慢性期脳梗塞第1/2a相試験の論文掲載と、平成29年2月の米国心臓協会2016年イノベーション・アワード第3位受賞が再確認されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月にはSB623の慢性期脳梗塞プログラム・フェーズ1/2a臨床試験の投与後12か月経過時の結果に関する論文が米国心臓協会(American Heart Association)発刊の医療専門誌STROKEに掲載され、その後、平成29年2月に同協会から2016年イノベーション・アワード第3位を受賞し、多くの医療関係者ならびにメディアの注目を集めました。」
SB623慢性期脳梗塞第1/2a相試験の論文掲載と、平成29年2月の米国心臓協会2016年イノベーション・アワード第3位受賞が再確認されている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成28年6月に、SB623慢性期脳梗塞プログラムフェーズ1/2a臨床試験の投与後12ヵ月経過時の結果に関する論文が米国心臓協会(American Heart Association)発刊の医療専門誌STROKEに掲載され、平成29年2月には、同協会から2016年イノベーション・アワード第3位を受賞し、多くの医療関係者ならびにメディアの注目を集めました。」
既存の論文掲載実績に加え、平成29年2月に米国心臓協会の2016年イノベーション・アワード第3位を受賞したことが示されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成28年6月には、American Heart Association(米国心臓協会)発刊の医療専門誌STROKEに、SB623慢性期脳梗塞プログラムフェーズ1/2a臨床試験の投与後12ヵ月経過時の結果が論文掲載されました。論文の内容については、平成28年6月に開催された国際幹細胞学会(ISSCR)ならびに平成28年11月のアメリカ・リハビリテーション医薬会議(American Congress of Rehabilitation Medicine Conference)の年次総会において報告されました。」
既存の論文掲載・ISSCR発表に加え、平成28年11月のアメリカ・リハビリテーション医薬会議年次総会での報告が加わった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、平成28年6月には、American Heart Association(米国心臓協会)発刊の専門誌STROKEに、SB623慢性期脳梗塞プログラム第1/2a相臨床試験の投与後12ヵ月経過時の結果が論文掲載されるとともに、サンフランシスコで開催された国際幹細胞学会(ISSCR)においても同試験の結果が発表されました。」
SB623慢性期脳梗塞第1/2a相試験の12か月時点の結果について、専門誌掲載および国際学会発表の実績が再掲されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、平成28年6月には、American Heart Association(米国心臓協会)発刊の専門誌STROKEに、SB623慢性期脳梗塞プログラム第1/2a相臨床試験での投与患者の術後12ヵ月経過時の結果が論文掲載され、同月サンフランシスコで開催された国際幹細胞学会(ISSCR)においても同試験の結果が発表されました。」
SB623慢性期脳梗塞プログラムの第1/2a相試験について、術後12ヵ月時点の結果が専門誌に論文掲載され、国際学会でも発表された。