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その他開示4588オンコリスバイオファーマ医薬品

腫瘍溶解ウイルスOBP-301の取扱い条件の緩和に関するお知らせ

厚生労働省から、腫瘍溶解ウイルスOBP-301のカルタヘナ第一種使用規程の変更承認を受領した。医療機関での処置・保管・運搬・廃棄物処理の負担が軽くなり、承認後は外来通院での治療も可能になる。

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発表された内容

OBP-301(腫瘍溶解ウイルス)
適用分野(この発表が対象とする用途)

食道がんを対象とする治療、外来通院での治療(製造販売承認後)

提供開始日2026年から販売開始を計画(予定)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

医療機関での処置、保管、運搬方法、廃棄物処理などの負担が軽減

相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係

OBP-301のカルタヘナ第一種使用規程変更の承認を受ける関係

相手先厚生労働省
授与・認証機関

厚生労働省(カルタヘナ第一種使用規程変更の承認機関)

業績への影響

2025年12月期の当社業績への影響はない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名OBP-301(腫瘍溶解ウイルス)
相手先厚生労働省
当社との関係OBP-301のカルタヘナ第一種使用規程変更の承認を受ける関係
提供開始日2026年から販売開始を計画(予定)
適用分野食道がんを対象とする治療、外来通院での治療(製造販売承認後)
授与・認証機関厚生労働省(カルタヘナ第一種使用規程変更の承認機関)
定量的な効果医療機関での処置、保管、運搬方法、廃棄物処理などの負担が軽減
業績への影響2025年12月期の当社業績への影響はない
この書類が述べていない項目(10件)
相手先の概要契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

OBP-301を医療現場でより取り扱いやすくし、施設での導入課題や使用上の課題を改善するため。

このページの読み方

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