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腫瘍溶解ウイルス OBP-301
適用分野(この発表が対象とする用途)
医療現場での利用
提供開始日2026年に販売開始を計画(予定)
相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係
富士フイルム富山化学株式会社とは販売提携関係。ヘノジェン社ではGMP原薬製造を完了。
相手先富士フイルム富山化学株式会社、ヘノジェン社(ベルギー)
富士フイルム富山化学株式会社は販売提携先。ヘノジェン社はベルギーのGMP原薬製造先。その他の概要は非開示。
拠点(この発表が示した場所)
ベルギー(ヘノジェン社でGMP原薬を製造)
業績への影響
2025年中に富士フイルム富山化学株式会社から製品代金の前受金の一部を受領し、2025年12月期末の貸借対照表に前受金として計上する。販売開始後に当社売上高へ計上される見込み。前受金額は非開示。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 腫瘍溶解ウイルス OBP-301 |
| 相手先 | 富士フイルム富山化学株式会社、ヘノジェン社(ベルギー) |
| 相手先の概要 | 富士フイルム富山化学株式会社は販売提携先。ヘノジェン社はベルギーのGMP原薬製造先。その他の概要は非開示。 |
| 当社との関係 | 富士フイルム富山化学株式会社とは販売提携関係。ヘノジェン社ではGMP原薬製造を完了。 |
| 提供開始日 | 2026年に販売開始を計画(予定) |
| 適用分野 | 医療現場での利用 |
| 拠点所在地 | ベルギー(ヘノジェン社でGMP原薬を製造) |
| 業績への影響 | 2025年中に富士フイルム富山化学株式会社から製品代金の前受金の一部を受領し、2025年12月期末の貸借対照表に前受金として計上する。販売開始後に当社売上高へ計上される見込み。前受金額は非開示。 |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年のOBP-301の承認に向けた準備を進め、承認後に速やかに医療現場へ届けられるようにするため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。