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断定的
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OBP-301アデノウイルスを用いたがんのウイルス療法
適用分野(この発表が対象とする用途)
がんのウイルス療法、免疫療法、胃がん・胃食道接合部がんの2次治療
提供開始日2024年10月25日(金)11:50~12:50(予定)
相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係
オンコリスバイオファーマは学術集会のランチョンセミナーを共催する。Cornell大学ではOBP-301併用療法の医師主導治験が実施されている。資本関係・人的関係については非開示。
相手先国立研究開発法人 国立がん研究センター研究所Cornell大学Weill Cornell Medical College
国立研究開発法人 国立がん研究センター研究所は、青木一教医師が所属する研究機関。Cornell大学のManish A. Shah医師は、Weill Cornell Medical CollegeのDivision of Hematology and Medical Oncologyに所属し、米国でOBP-301と免疫チェックポイント阻害剤併用による胃がん・胃食道接合部がんの2次治療対象Phase 2医師主導治験を実施している。その他の概要は非開示。
拠点(この発表が示した場所)
第11会場(福岡国際会議場5階501)
業績への影響
2024年12月期の当社業績への影響はありません。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | OBP-301、アデノウイルスを用いたがんのウイルス療法 |
| 相手先 | 国立研究開発法人 国立がん研究センター研究所、Cornell大学、Weill Cornell Medical College |
| 相手先の概要 | 国立研究開発法人 国立がん研究センター研究所は、青木一教医師が所属する研究機関。Cornell大学のManish A. Shah医師は、Weill Cornell Medical CollegeのDivision of Hematology and Medical Oncologyに所属し、米国でOBP-301と免疫チェックポイント阻害剤併用による胃がん・胃食道接合部がんの2次治療対象Phase 2医師主導治験を実施している。その他の概要は非開示。 |
| 当社との関係 | オンコリスバイオファーマは学術集会のランチョンセミナーを共催する。Cornell大学ではOBP-301併用療法の医師主導治験が実施されている。資本関係・人的関係については非開示。 |
| 提供開始日 | 2024年10月25日(金)11:50~12:50(予定) |
| 適用分野 | がんのウイルス療法、免疫療法、胃がん・胃食道接合部がんの2次治療 |
| 拠点所在地 | 第11会場(福岡国際会議場5階501) |
| 業績への影響 | 2024年12月期の当社業績への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本学会を通じて腫瘍免疫新時代の医療に貢献することに意義があると考えているため。
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