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その他開示4588オンコリスバイオファーマ医薬品

腫瘍溶解ウイルスOBP-301の市販後の適正使用に向けた体制整備状況に関するお知らせ

OBP-301の市販後に発生する安全性情報を富士フイルム富山化学株式会社と共同で扱う契約の締結を決定した。これにより、医療関係者から情報を集め、規制に従ってPMDAへ報告する体制を整備する。

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発表された内容

腫瘍溶解ウイルス OBP-301
適用分野(この発表が対象とする用途)

医療現場における市販後の安全性情報の取扱い・医薬品の適正使用

契約締結日締結を決定(具体的な締結日は非開示)
相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係

販売提携先。本契約を締結する相手先。

相手先富士フイルム富山化学株式会社
業績への影響

当社2024年12月期業績への影響はない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

2024年2月7日公表のプレスリリース(販売提携契約の詳細)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名腫瘍溶解ウイルス OBP-301
相手先富士フイルム富山化学株式会社
当社との関係販売提携先。本契約を締結する相手先。
契約締結日締結を決定(具体的な締結日は非開示)
適用分野医療現場における市販後の安全性情報の取扱い・医薬品の適正使用
業績への影響当社2024年12月期業績への影響はない
出典2024年2月7日公表のプレスリリース(販売提携契約の詳細)
この書類が述べていない項目(11件)
相手先の概要契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

市販後は治験時よりも年齢、病態、合併症、併用薬などが多様な患者に投与され、治験では認められなかった安全性面の問題が発生する可能性があるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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