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発生事実4588オンコリスバイオファーマ医薬品

食道がん及び胃食道接合部がんへのテロメライシン(OBP-301)と化学放射線併用療法Phase1試験に関する最終症例組入れ完了のお知らせ

米国で実施している、テロメライシンと化学放射線療法を併用する食道がん・胃食道接合部がん向けPhase 1試験で、目標の15名の被験者登録が完了した。

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食道がん及び胃食道接合部がんへのテロメライシン(OBP-301)と化学放射線併用療法 Phase1試験に関する最終症例組入れ完了

対象となる主体

米国 NRG Oncology

対象拠点・対象製品

米国 NRG Oncology、テロメライシン(OBP-301)、進行した食道がん及び胃食道接合部がん

この開示2024年8月6日
業績への影響額

金額の記載なし(2024年12月期の当社業績への影響はありません)

計上する会計期間

2024年12月期(当社業績への影響なし)

業績予想への影響

2024年12月期の当社業績への影響はありません

関係する手続き

裁判所・当局

米国国立がん研究所(NCI)

今後の見通し

Stage1で安全性が確認された後に登録された追加9名を含め、テロメライシンと化学放射線併用療法の安全性及び予備的な有効性を評価する。今後も新たな治療方法の開発に努める。

発生した事象
項目内容
事象の名称食道がん及び胃食道接合部がんへのテロメライシン(OBP-301)と化学放射線併用療法 Phase1試験に関する最終症例組入れ完了
対象となる主体米国 NRG Oncology
対象拠点・対象製品米国 NRG Oncology、テロメライシン(OBP-301)、進行した食道がん及び胃食道接合部がん
業績への影響額金額の記載なし(2024年12月期の当社業績への影響はありません)
計上する会計期間2024年12月期(当社業績への影響なし)
業績予想への影響2024年12月期の当社業績への影響はありません
裁判所・当局米国国立がん研究所(NCI)
今後の見通しStage1で安全性が確認された後に登録された追加9名を含め、テロメライシンと化学放射線併用療法の安全性及び予備的な有効性を評価する。今後も新たな治療方法の開発に努める。
この書類が述べていない項目(17件)
発生日認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

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