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OBP-801
適用分野(この発表が対象とする用途)
眼科領域、緑内障治療後の濾過胞線維化抑制、加齢黄斑変性症(滲出型・萎縮型)
相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係
OBP-801はアステラス製薬株式会社から2009年に導入。特許は京都府立医科大学(京都府公立大学法人)と共同で出願。
相手先アステラス製薬株式会社京都府立医科大学(京都府公立大学法人)
京都府立医科大学は京都府公立大学法人に属する大学。アステラス製薬株式会社のその他の会社概要は非開示。
登録番号・有効期限
出願番号:特願2020-529077、出願日:2019年7月3日。有効期限は非開示。
業績への影響
2024年12月期の当社業績への影響は軽微
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
第127回日本眼科学会総会、ARVO(視覚と眼科学研究協会)年次総会
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | OBP-801 |
| 相手先 | アステラス製薬株式会社、京都府立医科大学(京都府公立大学法人) |
| 相手先の概要 | 京都府立医科大学は京都府公立大学法人に属する大学。アステラス製薬株式会社のその他の会社概要は非開示。 |
| 当社との関係 | OBP-801はアステラス製薬株式会社から2009年に導入。特許は京都府立医科大学(京都府公立大学法人)と共同で出願。 |
| 適用分野 | 眼科領域、緑内障治療後の濾過胞線維化抑制、加齢黄斑変性症(滲出型・萎縮型) |
| 登録番号・有効期限 | 出願番号:特願2020-529077、出願日:2019年7月3日。有効期限は非開示。 |
| 業績への影響 | 2024年12月期の当社業績への影響は軽微 |
| 出典 | 第127回日本眼科学会総会、ARVO(視覚と眼科学研究協会)年次総会 |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。京都府立医科大学の研究グループによる実験で、緑内障手術後の濾過胞の線維化抑制作用が認められ、加齢黄斑変性症についても治療に利用できる可能性が示唆されたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。