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テロメライシン
適用分野(この発表が対象とする用途)
食道がん、局所進行性食道がん、胃がん・胃食道接合部がん
提供開始日2024年に計画する商用製造の開始(具体的日付は非開示)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
局所奏効率は24週の58.3%から18か月で63.9%へ上昇。局所完全奏効率は41.7%から50.0%へ上昇。
相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係
テロメライシンの製造をHenogen社に委託。コーネル大学及びメルク社とは、米国で実施されるPhase2医師主導治験を共同開発体制で進めている。
相手先Henogen社(サーモフィッシャー・グループ)コーネル大学メルク社
Henogen社はベルギーに所在するサーモフィッシャー・グループの会社。コーネル大学、メルク社のその他の概要は非開示。
登録番号・有効期限
ClinicalTrials.gov NCT06340711
拠点(この発表が示した場所)
Henogen社(ベルギー)
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
内視鏡中央判定委員会
ClinicalTrials.gov
EDINET
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | テロメライシン |
| 相手先 | Henogen社(サーモフィッシャー・グループ)、コーネル大学、メルク社 |
| 相手先の概要 | Henogen社はベルギーに所在するサーモフィッシャー・グループの会社。コーネル大学、メルク社のその他の概要は非開示。 |
| 当社との関係 | テロメライシンの製造をHenogen社に委託。コーネル大学及びメルク社とは、米国で実施されるPhase2医師主導治験を共同開発体制で進めている。 |
| 提供開始日 | 2024年に計画する商用製造の開始(具体的日付は非開示) |
| 適用分野 | 食道がん、局所進行性食道がん、胃がん・胃食道接合部がん |
| 登録番号・有効期限 | ClinicalTrials.gov NCT06340711 |
| 拠点所在地 | Henogen社(ベルギー) |
| 定量的な効果 | 局所奏効率は24週の58.3%から18か月で63.9%へ上昇。局所完全奏効率は41.7%から50.0%へ上昇。 |
| 出典 | 内視鏡中央判定委員会、ClinicalTrials.gov、EDINET |
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関拠点の規模利用実績業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。フェア・ディスクロージャーの観点から、ステークホルダーに公平に情報を開示するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。