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発生事実4588オンコリスバイオファーマ医薬品

営業外収益及び営業外費用の計上に関するお知らせ

2023年12月期第3四半期累計期間に、営業外収益51百万円と営業外費用11百万円を計上した。第3四半期会計期間では、営業外収益16百万円、営業外費用9百万円を計上した。

読む価値
41定例
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向き
強弱が混在
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規模
51
百万円(営業外収益・2023年12月期第3四半期累計期間)
書きぶり
断定的
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営業外収益及び営業外費用の計上

対象となる主体

オンコリスバイオファーマ株式会社(提出会社)

発生2023年1月1日~2023年9月30日、および2023年7月1日~2023年9月30日
この開示2023年11月10日
原因

営業外収益は外貨建て資産の評価替えによる為替差益等、営業外費用は株式交付費等によるもの

業績への影響額

第3四半期累計期間:営業外収益51百万円(うち為替差益47百万円)、営業外費用11百万円(うち株式交付費8百万円)。第3四半期会計期間:営業外収益16百万円(うち為替差益12百万円)、営業外費用9百万円(うち株式交付費8百万円)

計上する会計期間

2023年12月期第3四半期累計期間(2023年1月1日~2023年9月30日)および第3四半期会計期間(2023年7月1日~2023年9月30日)

業績予想への影響

2023年11月10日に公表した『2023年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結)』に記載の通り

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益及び営業外費用の計上
発生日2023年1月1日~2023年9月30日、および2023年7月1日~2023年9月30日
対象となる主体オンコリスバイオファーマ株式会社(提出会社)
原因営業外収益は外貨建て資産の評価替えによる為替差益等、営業外費用は株式交付費等によるもの
業績への影響額第3四半期累計期間:営業外収益51百万円(うち為替差益47百万円)、営業外費用11百万円(うち株式交付費8百万円)。第3四半期会計期間:営業外収益16百万円(うち為替差益12百万円)、営業外費用9百万円(うち株式交付費8百万円)
計上する会計期間2023年12月期第3四半期累計期間(2023年1月1日~2023年9月30日)および第3四半期会計期間(2023年7月1日~2023年9月30日)
業績予想への影響2023年11月10日に公表した『2023年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結)』に記載の通り
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業外収益は外貨建て資産の評価替えによる為替差益等、営業外費用は株式交付費等によるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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