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その他開示4588オンコリスバイオファーマ医薬品

OBP-801の特許査定に関するお知らせ

OBP-801に関して当社と京都府立医科大学の酒井敏行氏が共同出願した特許が、日本国内で特許査定を受けた。今後、特許料を納付すれば特許権が成立する見込み。

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発表された内容

OBP-801
適用分野(この発表が対象とする用途)

分子標的併用腫瘍治療・予防薬

相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係

OBP-801は当社がアステラス製薬株式会社から2009年に導入。特許は当社と酒井敏行氏が共同で出願。アステラス製薬株式会社は当社の筆頭株主。

相手先アステラス製薬株式会社、京都府立医科大学 酒井敏行氏

アステラス製薬株式会社は当社の筆頭株主であり、京都府立医科大学の酒井敏行氏は特任教授。その他の概要は非開示

登録番号・有効期限

出願番号:特願2019-040233、出願日:2019年3月6日。特許査定済みで、特許料納付後に特許権成立見込み。有効期限は非開示

業績への影響

2023年12月期の当社業績への影響は軽微

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名OBP-801
相手先アステラス製薬株式会社、京都府立医科大学 酒井敏行氏
相手先の概要アステラス製薬株式会社は当社の筆頭株主であり、京都府立医科大学の酒井敏行氏は特任教授。その他の概要は非開示
当社との関係OBP-801は当社がアステラス製薬株式会社から2009年に導入。特許は当社と酒井敏行氏が共同で出願。アステラス製薬株式会社は当社の筆頭株主。
適用分野分子標的併用腫瘍治療・予防薬
登録番号・有効期限出願番号:特願2019-040233、出願日:2019年3月6日。特許査定済みで、特許料納付後に特許権成立見込み。有効期限は非開示
業績への影響2023年12月期の当社業績への影響は軽微
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社が特許査定の通知を受領したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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