読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-85.2
%(売上高の前年同期比)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年1月1日〜2023年6月30日非連結(個別)日本基準売上高63百万円前年比 -85.2%
営業利益-900百万円
経常利益-867百万円
純利益(親会社株主帰属)-868百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△50.16円
期末の財政状態
総資産1,866百万円
うち純資産 1,290 百万円自己資本比率 68.7%前期末比 -12.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-451,552
投資-748
財務+45,445
純増減-406,855
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,090,340千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考合理的な業績予想の算定が困難なことから公表していない
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
安定した収入基盤が小さく、新規契約の締結による契約一時金収入やライセンス契約先のイベント達成によるマイルストーン収入によって業績が大きく変動する
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象第三者割当による第19回新株予約権を2023年7月24日に発行し、2023年7月25日から7月31日までに一部が行使され、普通株式26,600株を発行した
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 136千円 / 特別損失 非開示
減価償却費141千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数17,405,200株
期末自己株式数87,738株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 63百万円(前年比 -85.2%) |
| 営業利益 | -900百万円 |
| 経常利益 | -867百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -868百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △50.16円 |
| 自己資本比率 | 当期末 68.7 / 前期末 81.2 |
| 総資産 | 1,866百万円 |
| 純資産 | 1,290百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -451,552千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -748千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 45,445千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,090,340千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 合理的な業績予想の算定が困難なことから公表していない |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| 減価償却費 | 141千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 136千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 第三者割当による第19回新株予約権を2023年7月24日に発行し、2023年7月25日から7月31日までに一部が行使され、普通株式26,600株を発行した |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 17,405,200株 |
| 期末自己株式数 | 87,738株 |
| 業績の増減要因 | 安定した収入基盤が小さく、新規契約の締結による契約一時金収入やライセンス契約先のイベント達成によるマイルストーン収入によって業績が大きく変動する |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。安定した収入基盤が小さく、新規契約の締結による契約一時金収入やライセンス契約先のイベント達成によるマイルストーン収入によって業績が大きく変動すると説明しています。また、業績予想については未確定要素が多く、契約条件の交渉に影響するリスクもあるため公表を控えています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。