読む価値
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中立
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確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。発表された内容
テロメライシン(OBP-301)censavudine(OBP-601)
適用分野(この発表が対象とする用途)
食道がん、胃がん、C9-ALS/FTD、PSP
会社が数字で示したこと
定量的な効果
米国の胃がん臨床試験で16例中3例に臨床効果を確認。次ステージへ進む条件を達成
相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係
テロメライシンについて国内販売提携および海外製薬企業との共同開発体制を交渉中。OBP-601についてTransposon社から臨床試験データを受領する関係。資金調達では事業会社との資本業務提携を選択肢としている
相手先Transposon社、複数の国内販売パートナー候補、海外製薬企業、第三者の大手製薬会社
Transposon社はOBP-601の試験を実施している会社。その他の相手先の所在地・代表者・事業内容等は非開示
業績への影響
OBP-601のPhase2a組入れ完了によるマイルストーンは発生しない。マイルストーン発生など業績に影響を及ぼす場合は速やかに開示する
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
2023年6月のASCO発表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | テロメライシン(OBP-301)、censavudine(OBP-601) |
| 相手先 | Transposon社、複数の国内販売パートナー候補、海外製薬企業、第三者の大手製薬会社 |
| 相手先の概要 | Transposon社はOBP-601の試験を実施している会社。その他の相手先の所在地・代表者・事業内容等は非開示 |
| 当社との関係 | テロメライシンについて国内販売提携および海外製薬企業との共同開発体制を交渉中。OBP-601についてTransposon社から臨床試験データを受領する関係。資金調達では事業会社との資本業務提携を選択肢としている |
| 適用分野 | 食道がん、胃がん、C9-ALS/FTD、PSP |
| 定量的な効果 | 米国の胃がん臨床試験で16例中3例に臨床効果を確認。次ステージへ進む条件を達成 |
| 業績への影響 | OBP-601のPhase2a組入れ完了によるマイルストーンは発生しない。マイルストーン発生など業績に影響を及ぼす場合は速やかに開示する |
| 出典 | 2023年6月のASCO発表 |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。フェア・ディスクロージャーの観点から、ステークホルダーに対して公平な情報開示を行うため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。