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その他開示4588オンコリスバイオファーマ医薬品

第127回日本眼科学会総会でのOBP-801に関する発表のお知らせ

OBP-801を使った緑内障手術後の濾過胞の線維化抑制に関する動物実験結果を、日本眼科学会総会で発表することが決まった。実験では、OBP-801投与群で線維化が抑制された。

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発表された内容

OBP-801PRESERFLO®MicroShunt
適用分野(この発表が対象とする用途)

眼科領域、緑内障手術後の濾過胞の線維化抑制

提供開始日2023年4月6日(発表予定、発表期間は2023年4月6日~4月9日)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

ウサギPMSFSモデルで、OBP-801群では濾過胞の線維化が抑制された。手術35日後に評価。

相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係

緑内障手術におけるOBP-801の線維化抑制効果を共同研究している。

相手先京都府立医科大学

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

第127回日本眼科学会総会(日本眼科学会)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名OBP-801、PRESERFLO®MicroShunt
相手先京都府立医科大学
当社との関係緑内障手術におけるOBP-801の線維化抑制効果を共同研究している。
提供開始日2023年4月6日(発表予定、発表期間は2023年4月6日~4月9日)
適用分野眼科領域、緑内障手術後の濾過胞の線維化抑制
定量的な効果ウサギPMSFSモデルで、OBP-801群では濾過胞の線維化が抑制された。手術35日後に評価。
出典第127回日本眼科学会総会(日本眼科学会)
この書類が述べていない項目(11件)
相手先の概要契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社と京都府立医科大学が、緑内障手術における濾過胞へのOBP-801の線維化抑制効果を研究してきたため。

このページの読み方

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