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AACR ANNUAL MEETING 2023でのテロメライシン(OBP-301)と抗PD-1抗体ペムブロリズマブ併用医師主導治験の最終成績に関するお知らせ

テロメライシン(OBP-301)とペムブロリズマブを併用した医師主導治験のPhase I最終成績が、AACR Annual Meeting 2023で発表されることが決まった。22人中2人(9.1%)で部分奏効が確認され、OBP-301の推奨用量は1×10^12 VPとなった。

読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
9.1
部分奏効率(22名中2名)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この書類からは、種別ごとの事実を取り出せませんでした。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AACR Annual Meeting 2023で治験のPhase Iパート最終成績が発表されることが決定したため。治験では併用投与時の安全性、忍容性、有効性などを評価した。

このページの読み方

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