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対象となる主体
Transposon Therapeutics, Inc.
対象拠点・対象製品
OBP-601(censavudine, TPN-101)、C9ORF72リピート伸長変異を有するALS及びFTDを対象としたPhase2a臨床試験
この開示2023年3月7日
業績への影響額
影響なし(本件による2023年12月期の当社業績への影響はありません)
業績予想への影響
本件による2023年12月期の当社業績への影響はありません。
今後の見通し
Transposon社は、進行性核上性麻痺(PSP)を対象としたPhase2a臨床試験の患者組入れを完了し、新たにAGS(Aicardi-Goutières Syndrome)を対象としたPhase2a臨床試験の登録を開始した。これらの開発費用は全額Transposon社が負担する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | OBP-601(censavudine, TPN-101)の筋萎縮性側索硬化症(ALS)及び前頭側頭型認知症(FTD)を対象としたPhase2a臨床試験の組み入れ完了 |
| 対象となる主体 | Transposon Therapeutics, Inc. |
| 対象拠点・対象製品 | OBP-601(censavudine, TPN-101)、C9ORF72リピート伸長変異を有するALS及びFTDを対象としたPhase2a臨床試験 |
| 業績への影響額 | 影響なし(本件による2023年12月期の当社業績への影響はありません) |
| 業績予想への影響 | 本件による2023年12月期の当社業績への影響はありません。 |
| 今後の見通し | Transposon社は、進行性核上性麻痺(PSP)を対象としたPhase2a臨床試験の患者組入れを完了し、新たにAGS(Aicardi-Goutières Syndrome)を対象としたPhase2a臨床試験の登録を開始した。これらの開発費用は全額Transposon社が負担する。 |
この書類が述べていない項目(19件)
発生日認知日・通知受領日原因計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本試験の対象患者の組み入れが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。