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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発表された内容
テロメライシン(OBP-301)
適用分野(この発表が対象とする用途)
食道がん胃がん胃がんのセカンドライン治療
会社が数字で示したこと
定量的な効果
評価対象15例中3例の長期生存が確認され、一定の効果が認められた
利用実績
胃がん試験の評価対象15例(時点・累計の区分は非開示)
相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係
コーネル大学とは医師主導治験の実施関係。海外製薬企業とは共同開発を目的とする協議関係。国内外の複数製薬会社とは販売提携契約に向けたデューデリジェンスおよび経済条件の交渉関係。
相手先コーネル大学米国の免疫チェックポイント阻害剤販売海外製薬企業(社名非開示)国内外の複数の製薬会社(社名非開示)
コーネル大学は米国の大学。その他の製薬会社の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。
受賞名・認証名
オーファンドラッグ指定(米国・食道がん領域)
拠点(この発表が示した場所)
米国コーネル大学(治験実施施設)
現在合計6施設で食道がんの医師主導治験を実施。胃がん試験の評価対象は15例。
業績への影響
本件による業績への影響はありません。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | テロメライシン(OBP-301) |
| 相手先 | コーネル大学、米国の免疫チェックポイント阻害剤販売海外製薬企業(社名非開示)、国内外の複数の製薬会社(社名非開示) |
| 相手先の概要 | コーネル大学は米国の大学。その他の製薬会社の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。 |
| 当社との関係 | コーネル大学とは医師主導治験の実施関係。海外製薬企業とは共同開発を目的とする協議関係。国内外の複数製薬会社とは販売提携契約に向けたデューデリジェンスおよび経済条件の交渉関係。 |
| 適用分野 | 食道がん、胃がん、胃がんのセカンドライン治療 |
| 受賞名・認証名 | オーファンドラッグ指定(米国・食道がん領域) |
| 拠点所在地 | 米国コーネル大学(治験実施施設) |
| 拠点の規模 | 現在合計6施設で食道がんの医師主導治験を実施。胃がん試験の評価対象は15例。 |
| 定量的な効果 | 評価対象15例中3例の長期生存が確認され、一定の効果が認められた |
| 利用実績 | 胃がん試験の評価対象15例(時点・累計の区分は非開示) |
| 業績への影響 | 本件による業績への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(7件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日授与・認証機関登録番号・有効期限出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内では放射線併用の食道がんPhase 2試験について、2023年のトップラインデータ確定と2024年の承認申請を見込んでいる。海外では、胃がん試験で評価対象15例中3例の長期生存が確認され一定の効果が認められたため、症例組入れを終了し、新たなセカンドライン治験に向けて海外製薬企業との協議に入った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。