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その他開示4588オンコリスバイオファーマ医薬品

テロメライシン(OBP-301)の放射線併用食道がんPhase2臨床試験の承継に関するお知らせ

中外製薬が進めていた、テロメライシン(OBP-301)と放射線を併用する食道がんPhase 2試験について、治験依頼者が当社へ変更され、当社が試験を引き継いだ。試験は目標症例数の9割以上を組み入れ済みで、当社は2022年中の最終症例組入れ完了を予定している。

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発表された内容

テロメライシン(OBP-301)
適用分野(この発表が対象とする用途)

食道がん

会社が数字で示したこと
定量的な効果

目標症例数の9割以上の食道がん患者の組入れが完了

利用実績

目標症例数の9割以上の食道がん患者を組入れ済み

相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係

テロメライシンの開発・治験に関する契約関係があり、中外製薬から当社へ治験を承継。中外製薬はGMP製造開発等に関する費用の約50%を継続負担。

相手先中外製薬
業績への影響

2022年12月期の業績予想に織り込み済み

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名テロメライシン(OBP-301)
相手先中外製薬
当社との関係テロメライシンの開発・治験に関する契約関係があり、中外製薬から当社へ治験を承継。中外製薬はGMP製造開発等に関する費用の約50%を継続負担。
適用分野食道がん
定量的な効果目標症例数の9割以上の食道がん患者の組入れが完了
利用実績目標症例数の9割以上の食道がん患者を組入れ済み
業績への影響2022年12月期の業績予想に織り込み済み
この書類が述べていない項目(11件)
相手先の概要契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中外製薬との契約解消合意後、同試験の引継ぎとデータベース等の移管を進めてきたため。

このページの読み方

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