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発生事実4588オンコリスバイオファーマ医薬品

特別利益の発生に関するお知らせ

当社が保有していたアンリーシュ社の転換社債を同社へ売却し、21百万円を受領することになった。その結果、2022年12月期に21百万円の特別利益を計上する。

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規模
21
百万円
書きぶり
断定的
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特別利益の発生

対象となる主体

オンコリスバイオファーマ株式会社(提出会社)

対象拠点・対象製品

アンリーシュ社の転換社債

この開示2022年2月18日
原因

アンリーシュ社による新規ウイルスの遺伝子構築が一定期間内に目的とした全身投与可能なウイルスの完成に至らず、事業計画が遅延したため、当社が保有する転換社債をアンリーシュ社へ売却した。

業績への影響額

21百万円(債権売却益、特別利益)

計上する会計期間

2022年12月期

業績予想への影響

2022年2月10日に発表した2022年12月期の業績予想に変更なし

今後の見通し

保有する転換社債をアンリーシュ社へ売却し、21百万円を2022年12月期の特別利益に全額計上する。

発生した事象
項目内容
事象の名称特別利益の発生
対象となる主体オンコリスバイオファーマ株式会社(提出会社)
対象拠点・対象製品アンリーシュ社の転換社債
原因アンリーシュ社による新規ウイルスの遺伝子構築が一定期間内に目的とした全身投与可能なウイルスの完成に至らず、事業計画が遅延したため、当社が保有する転換社債をアンリーシュ社へ売却した。
業績への影響額21百万円(債権売却益、特別利益)
計上する会計期間2022年12月期
業績予想への影響2022年2月10日に発表した2022年12月期の業績予想に変更なし
今後の見通し保有する転換社債をアンリーシュ社へ売却し、21百万円を2022年12月期の特別利益に全額計上する。
この書類が述べていない項目(17件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アンリーシュ社による新規ウイルスの開発が一定期間内に完了せず事業計画が遅延したため、当社が保有していた転換社債を同社へ売却し、21百万円を受領することになった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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