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OBP-2011
適用分野(この発表が対象とする用途)
新型コロナウイルス感染症患者の治療
提供開始日2022年の臨床試験開始を目指す(予定)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
オミクロン株を含む全てのVOCに対して野生型株と同等の活性(細胞培養系の実験)
相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係
共同研究関係。資本関係・人的関係は非開示
相手先鹿児島大学ヒトレトロウイルス学共同研究センター
鹿児島大学の共同研究センター。その他の所在地・代表者・事業内容等は非開示
業績への影響
2022年12月期業績への影響はない
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
WHO(世界保健機関):オミクロン株をVOCに位置づけたことの説明
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | OBP-2011 |
| 相手先 | 鹿児島大学ヒトレトロウイルス学共同研究センター |
| 相手先の概要 | 鹿児島大学の共同研究センター。その他の所在地・代表者・事業内容等は非開示 |
| 当社との関係 | 共同研究関係。資本関係・人的関係は非開示 |
| 提供開始日 | 2022年の臨床試験開始を目指す(予定) |
| 適用分野 | 新型コロナウイルス感染症患者の治療 |
| 定量的な効果 | オミクロン株を含む全てのVOCに対して野生型株と同等の活性(細胞培養系の実験) |
| 業績への影響 | 2022年12月期業績への影響はない |
| 出典 | WHO(世界保健機関):オミクロン株をVOCに位置づけたことの説明 |
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。鹿児島大学ヒトレトロウイルス学共同研究センターとの共同研究による細胞培養系の実験で、オミクロン株を含む全てのVOCに対する活性を確認したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。