読む価値
61注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
418
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2021年12月期・通期前回予想の公表 2021年2月12日発表売上高—→642百万円
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営業利益—→-1,421百万円
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経常利益—→-1,468百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→-1,582百万円
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1株当たり当期純利益—→-93.57円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
テロメライシンの製法開発の進展遅延や米国での臨床試験の組入れ遅延により研究開発費を中心とする販売費及び一般管理費が期初想定を下回ったこと、営業外収益・営業外費用および特別損失が発生したこと。売上高は中外製薬への製法開発協力金などにより642百万円となる見込み。
前期実績売上高314百万円、営業損失1,674百万円、経常損失1,723百万円、当期純損失2,095百万円、1株当たり当期純損失145.58円(2020年12月期)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 350、700 → 642百万円(-8.2、83.4) |
| 営業利益 | -2,000、-1,650 → -1,421百万円 |
| 経常利益 | -2,000、-1,650 → -1,468百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -2,000、-1,650 → -1,582百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | -136.59、-112.69 → -93.57円 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年2月12日発表 |
| 前期実績 | 売上高314百万円、営業損失1,674百万円、経常損失1,723百万円、当期純損失2,095百万円、1株当たり当期純損失145.58円(2020年12月期) |
| 修正の理由 | テロメライシンの製法開発の進展遅延や米国での臨床試験の組入れ遅延により研究開発費を中心とする販売費及び一般管理費が期初想定を下回ったこと、営業外収益・営業外費用および特別損失が発生したこと。売上高は中外製薬への製法開発協力金などにより642百万円となる見込み。 |
この書類が述べていない項目(3件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正連結・個別の別
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。テロメライシンの製法開発の進展遅延や米国での臨床試験の組入れ遅延により、研究開発費を中心とする販売費及び一般管理費が期初想定を下回ったため。加えて、営業外収益・営業外費用および特別損失の発生を業績予想に織り込んだ。売上高は、中外製薬に請求したテロメライシンの製法開発協力金などにより増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。