読む価値
23軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。経営計画として書かれたこと
一部見直し重点施策
01テロメライシンの「放射線併用による食道がん Phase2 臨床試験」の完了をトッププライオリティとし、2024年の国内承認申請を目指す方針
02「PD-L1 抗体及び分子標的薬併用による肝細胞がん Phase1臨床試験」は、両社協議の上で2022年10月までに終了する予定
03米国でのオーファンドラッグ指定を活かし、これまでの臨床試験を継続して実施していく計画
04OBP-2011の開発を進め、2022年下半期に健康成人を対象とした Phase 1 臨床試験の開始を目指します
05OBP-2011の全世界ライセンス契約の締結に向けたビジネス活動を進めていきます
06OBP-702及びがん検査薬テロメスキャン(OBP-401)の開発は、相対的に優先順位を引き下げて開発を行います
非財務目標指標 テロメライシンの国内承認申請 / 目標値 2024年 / 時期 2024年、指標 OBP-2011の健康成人対象Phase 1臨床試験開始 / 目標値 開始 / 時期 2022年下半期
見直し・取り下げの理由
2021年10月19日に公表しました中外製薬とのライセンス契約解消の合意を受け、同時に今後の経営戦略を見直した結果
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 計画の名称 | 今後の経営方針について |
| 計画に対する動き | 一部見直し |
| 非財務目標 | 指標 テロメライシンの国内承認申請 / 目標値 2024年 / 時期 2024年、指標 OBP-2011の健康成人対象Phase 1臨床試験開始 / 目標値 開始 / 時期 2022年下半期 |
| 重点施策 | テロメライシンの「放射線併用による食道がん Phase2 臨床試験」の完了をトッププライオリティとし、2024年の国内承認申請を目指す方針、「PD-L1 抗体及び分子標的薬併用による肝細胞がん Phase1臨床試験」は、両社協議の上で2022年10月までに終了する予定、米国でのオーファンドラッグ指定を活かし、これまでの臨床試験を継続して実施していく計画、OBP-2011の開発を進め、2022年下半期に健康成人を対象とした Phase 1 臨床試験の開始を目指します、OBP-2011の全世界ライセンス契約の締結に向けたビジネス活動を進めていきます、OBP-702及びがん検査薬テロメスキャン(OBP-401)の開発は、相対的に優先順位を引き下げて開発を行います |
| 見直し・取り下げの理由 | 2021年10月19日に公表しました中外製薬とのライセンス契約解消の合意を受け、同時に今後の経営戦略を見直した結果 |
| 公表日 | 2021年12月24日 |
この書類が述べていない項目(19件)
計画期間売上高目標営業利益目標営業利益率目標当期純利益目標ROE目標ROIC目標配当性向・DOEの方針自己株式取得の方針資本コストPBR・株価に関する自己評価投資計画の総額分野別の投資額セグメント別目標計画の前提前計画の実績対象市場の規模認識するリスク取締役会決議日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2021年10月19日に公表した中外製薬とのライセンス契約解消の合意を受け、今後の経営戦略を見直したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。