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例(安全性・有効性の評価予定症例数)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。テロメライシン(OBP-301、suratadenoturev)の食道がんを対象とした化学放射線療法併用米国Phase1医師主導治験の第一例目への投与開始
対象となる主体
オンコリスバイオファーマ株式会社(当社)
対象拠点・対象製品
テロメライシン(OBP-301、suratadenoturev)、食道がん、米国Phase1医師主導治験
この開示2021年12月7日
業績への影響額
2021年12月期の当社業績への影響はありません(金額の記載なし)
計上する会計期間
2021年12月期(本件による業績への影響なし)
業績予想への影響
本件による2021年12月期の当社業績への影響はありません
今後の見通し
2023年を目標に計15例で安全性と有効性を評価し、本治験の継続可否を判断する計画。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | テロメライシン(OBP-301、suratadenoturev)の食道がんを対象とした化学放射線療法併用米国Phase1医師主導治験の第一例目への投与開始 |
| 対象となる主体 | オンコリスバイオファーマ株式会社(当社) |
| 対象拠点・対象製品 | テロメライシン(OBP-301、suratadenoturev)、食道がん、米国Phase1医師主導治験 |
| 業績への影響額 | 2021年12月期の当社業績への影響はありません(金額の記載なし) |
| 計上する会計期間 | 2021年12月期(本件による業績への影響なし) |
| 業績予想への影響 | 本件による2021年12月期の当社業績への影響はありません |
| 今後の見通し | 2023年を目標に計15例で安全性と有効性を評価し、本治験の継続可否を判断する計画。 |
この書類が述べていない項目(18件)
発生日認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。米国の食道がんの標準治療である化学放射線療法にテロメライシンを加え、安全性と標準的な一次治療となる可能性を検証するため。会社は、化学放射線療法との併用によりテロメライシンの市場拡大につながると説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。